望月理恵アナ『セント・フォース』チャリティー企画で感謝状 活動継続にも意欲「ずっと続けていくことが大事」(オリコン)

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出典元:オリコン

フリーアナウンサーの望月理恵が7日、自身が取締役を務めるセント・フォースと特定非営利活動法人ジャパンハートのタイアップ企画『セント・フォースから小児がんの子どもたちへ贈るクリスマスチャリティイベント』贈呈式に参加。約340万円を寄付したことにより、理事長で小児科医・吉岡春菜氏から感謝状を授与された。

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 同企画は、クリスマスイベントとして、セント・フォースの所属アナウンサーが“サンタフォース”に扮し、集まった応援資金をジャパンハートの活動「SmileSmilePROJECT」に寄付するチャリティー企画。今回“サンタフォース”として望月のほか新井恵理那、皆藤愛子、川田裕美、潮田玲子、鷲見玲奈(50音順)ら約20人が参加のもと、私物をはじめとする関連グッズやメッセージ動画(有料)を売上げ、のべ10日間の開催で775人から約340万円を集めた。

 寄付先となる『SmileSmilePROJECT』は、小児がんの治療中や治療後の子どもとその家族を対象に、不安を抱える旅行や外出を楽しめるよう、医師や看護師が付き添うことでサポートする活動。今回のイベントは、そんな子どもと家族たちの「クリスマスやお正月は家族で一緒に過ごしたい」「楽しい思い出を作りたい」という想いに寄り添い、「生涯深く心に残る輝く記憶のプレゼント」を届けるために開催が決定した。

 感謝状を受け取った望月は「以前からSmileSmilePROJECTを応援していたので、今回セント・フォースの皆と力を合わせて、小児がんの子ども達のお出かけしたいという想いや旅行に行くことの支援ができるのは、本当にありがたいことだなと思っています」と感慨深げにコメント。

 「以前この活動のイベントに参加させていただいたときも、笑わなかった子が急に笑ったり、一緒に行っているボランティアスタッフの方達の『自分たちが勇気をもらった』という声を聞いて、ならば私自身も何か助けたいと思ったし、それがこうして会社の皆と力になれたらこの後の人生もすごく豊かになるんじゃないかと考えて今回参加させていただきました」と力を込めた。

 多くの参加者からの寄付を集めたことで「大勢の皆さんが参加してくださらないと成り立たないことだったので、その方々には感謝の気持ちしかないです。そして、一回だけではなくその方達と一緒にこの先もずっと続けていくことが大事なのかなと思っていますので、引き続きこのご縁で一緒にやらせていただければと思っております」と気持ちを新たにしていた。

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