Switchソフトの2021年ダウンロードトップは『モンスターハンターライズ』!次いで『Among Us』が第2位にランクイン(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

2021年のNintendo Switch向けソフトダウンロードランキングが公開された。この記事ではランキングの上位10タイトルを中心に紹介しよう。上位30タイトルすべてを知りたい場合は、任天堂公式サイトを参照してほしい。

「Nintendo Switch」画像・動画ギャラリー

『モンスターハンターライズ』(レビュー)
『Among Us』
『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド』(レビュー)
『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』(レビュー)
『ポケットモンスター ブリリアントシャイニングパール』(レビュー)
『ヒューマン フォール フラット』
『スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド』(レビュー)
『マリオカート8 デラックス』(レビュー)
『Minecraft』
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(レビュー)

2021年のNintendo Switch向けソフトのダウンロードランキングトップに輝いたのは『モンスターハンターライズ』だった。発売からわずか3日間で出荷本数400万本を突破した同作はその後も売れ続け、2021年9月30日の時点で750万本のセールスを突破している。2022年夏には大型拡張コンテンツ「サンブレイク」のリリースを予定しているため、さらなる売上を期待できそうだ。
『Among Us』が第2位になったのは興味深い。2020年12月にNintendo Switchでリリースされた本作は、すぐに「宇宙人狼」の呼び名で親しまれた。数多くのグッズ展開もされたかわいいデザインのキャラクターや最大15人まで参加可能なオンラインマルチプレイなどが高い人気を支えている。かわいらしいキャラクターとマルチプレイが特徴のタイトルとしては、「ふにゃべえ」の愛称で知られる『ヒューマン フォール フラット』も第6位に入った。

『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』は、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド』と『ポケットモンスター ブリリアントシャイニングパール』の別々のタイトルとしてランクインした。なお、11月に発売された同作は、発売初週で販売本数600万本を突破している。発売時期や集計方法によっては、もっと上位に食い込んだかもしれない。
2020年のランキングと2021年のランキングを比較してみると、上位10タイトルのうち5タイトルは同じものだ。前回第3位だった『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』は今回も第4位にランクインしており、作品名の通りパーティーゲームの定番となった。『Minecraft』もまた、2020年と2021年のランキング両方で第9位になっており、継続的な人気の高さが覗い知れる。

『マリオカート8 デラックス』は2021年も好調でダウンロードランキング第8位に入った。同作は任天堂のSwitch向けソフト販売実績トップを守り続けており、2021年9月末時点で3874万本を記録している。なお、『マリオカート8 デラックス』に次ぐ3485万本を記録している『あつまれ どうぶつの森』は、2020年のダウンロードランキングではトップ10圏外の第13位だった。
『ゼノブレイド2』のホムラとヒカリや「キングダム ハーツ」のソラなど、新たなファイターが参戦した『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』は第10位。発売から3周年を迎えた同作だが、追加ファイターの発表自体が大きな話題となっていた。なお、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の追加参戦キャラクターは、ソラが最後だと発表されている。

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