【青天を衝け】総合視聴率は19%超 過去3作では『麒麟がくる』に次ぐ数字(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優・吉沢亮が渋沢栄一役で主演を務めたNHK大河ドラマ『青天を衝け』の期間平均総合視聴率が、関東地区19.6%、関西地区19.0%だったことが4日、わかった(視聴率はすべてビデオリサーチ調べ)。

【場面写真】若々しい姿から白髪姿まで 渋沢栄一の生涯を演じきった吉沢亮

 本作は、生涯に約500の企業を育て、約600の社会公共事業に関わった「日本資本主義の父」、晩年は民間外交にも力を注ぎ、ノーベル平和賞の候補に2度選ばれ新一万円札の顔としても注目される渋沢栄一が、幕末から明治へ、時代の大渦に翻弄され挫折を繰り返しながらも、近代日本のあるべき姿を追い続け、高い志を持って未来を切り開いていく姿を描いた。

 過去3作の世帯総合視聴率について、2018年の『西郷どん』は18.0%、19年の『いだてん』は11.2%、20年の『麒麟がくる』が20.2%だった(いずれも関東地区)。

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