ソニックの生みの親である中裕司が『バランワンダーワールド』の発売後にスクウェア・エニックスを退職(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

追記(21/06/05)
Twitter上で中裕司本人がスクウェア・エニックスを退職したことを認めた。退職の理由については明らかにしていない。

「バランワンダーワールド」画像・動画ギャラリー

「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズの生みの親として知られる中裕司はスクウェア・エニックスを退職した。詳しいことはわからないが、同社で手掛けていた『バランワンダーワールド』の発売直後の退社といことになる。
TwitterユーザーNintendealは同氏のFacebookページが更新されたことを発見し、これによれば4月30日をもってスクウェア・エニックスを退社している。IGNはこれを受け、独自に取材をしてこの情報が正しいことを確認している。退職の理由などについて、詳しいことは判明していない。

中はスクウェア・エニックスにてバランカンパニーという新たなブランドを立ち上げ、その1作目が『バランワンダーワールド』だった。しかし、本作はIGN JAPANを含む各メディアで低評価され、NPDやSteamDBの情報によると売れ行きも芳しくなかったようだ。
IGN JAPANでは昨年9月に中にインタビューを行っている。その際、中はスクウェア・エニックスの社長に「ワンチャンスな」と言われて『バランワンダーワールド』を開発する許可を得たことを語っていた。
IGNは退職の理由などについて、スクウェア・エニックス及び中にコメントを求めている。

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