128人対戦が実現!次世代BF『バトルフィールド2042』が10月22日に発売決定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

現時点で発表されているマップは以下の7つ 。 各マップはこれまでのシリーズよりも広大だ 。 高層ビルが立ち並ぶ韓国が舞台の「Kaleidoscope」
巨大なクレーンとコンテナを備えたシンガポールブラニ島の「Manifest」
ロケット発射場を備えたフランス領ギアナの「Orbital」
インドにある船舶解体場の「Discarded」
砂漠地帯と農業地帯を隔てる壁が存在するエジプトの「Renewal」
砂に覆われたスタジアムとビル街があるドーハの「Hourglass」
ドロンニングモードランドを舞台とした南極の「Breakaway」

「バトルフィールド2042」画像・動画ギャラリー

また南極マップの「Breakaway」の広さは5.9km²で、コンクエストにおいてHQを除いた拠点数は10個存在する(単純な比較はできないが、シリーズ最大と言われていた『バトルフィールド 3 Armored Kill』のBandar Desertマップより大きく、拠点数が3つほど増えている) 。 ブレークスルーでは、防衛側が複数のエリアにそれぞれ存在する2つの拠点を攻撃側から守るという構成だ 。

過去に『バトルフィールド 1』や『バトルフィールドV』にて天候システムが搭載されていたが『バトルフィールド2042』でも実装されるとともに、プレイヤーや車輌さえも巻き込む巨大な竜巻も発生する。もちろん、プレイヤーが起こすアクションによってマップに大小の変化が起こるLevolutionも備えている。
プレイヤーが操ることになるのは、シリーズ過去作のクラスシステムにインスパイアされた「スペシャリスト」。ローンチ時には10人のスペシャリストが登場するが、今回はそのうち4人が披露された。

グラップリングフック持ちの突撃兵(Assault)「WEBSTER MACKAY」、セントリーガンを扱える工兵(Engineer)の「PYOTR “BORIS” GUSKOVSKY」、味方を遠距離から回復出来る援護兵(Support)の「MARIA FALCK」、偵察ドローンを持つ斥候兵(Recon)の「WIKUS “CASPER” VAN DAELE」の4人だ。
車輌についてはマップ上に要請できるタブレットが備えられており、要請すると車輌が空中から投下されて乗り込むことが可能だ。また武器のカスタマイズはリアルタイムでスコープやグリップなどを組み替えられるものへと変化している(UI的には武器を中心に、上下左右にカスタムアイコンが伸びる)。これによって近距離や長距離など臨機応変に武器をカスタマイズして戦うことができるだろう。
リリース後のプランとしては、無料のティアとプレミアムティアの2種類が用意され、初年度には4つのシーズンと4つのバトルパス、4人の新スペシャリスト、そして新ロケーションが追加される予定だ。
今後の予定としては、「バトルフィールド」欧米ベテランプレイヤー向けのNDAありのテクニカルテストを7月上旬に実施。加えて、現地時間7月22日のEA Play LiveでDICE LA開発による新たなゲームモードも発表されるため楽しみに待っていよう 。 EAによれば、この新モードは、これまでの「バトルフィールド」ファンに向けたラブレターなのだそうだ 。 さらにローンチ直前には「HAZARD ZONE」の詳細や、予約購入者向けに『バトルフィールド2042』オープンベータへの早期アクセスが実施される予定だ 。 『バトルフィールド2042』は前作と同じく、以下のように複数バージョンが発売される 。 ゲーム本編のみのスタンダードエディション
ゲーム発売までの早期アクセスやイヤーワンパス入りのゴールドエディション
前述の要素だけでなく、デジタルアートブックや限定デジタルサウンドトラックと「Midnight Ultimate Bundle」を合わせたアルティメットエディション

予約購入者向け特典はオープンベータへの早期アクセスに加え、ウェポンチャームの「MR.CHOMPY」、メレー武器「BAKU ACB-90」、そして「LANDFALL」のプレイヤーカードの背景と「OLD GUARD」のタグだ 。

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