新サバイバーにレオンとジル、キラーはネメシスに!『Dead by Daylight』5周年記念「バイオハザード」チャプターの情報が公開(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『Dead by Daylight』5周年を記念するコラボコンテンツ、「バイオハザード」チャプターの詳細が公開された。配信日は2021年6月16日を予定している。DLCの価格は未定。
本チャプターでは新たにサバイバーとして「レオン・S・ケネディ」と「ジル・バレンタイン」が登場し、キラーは「ネメシス」が登場する。新マップには「バイオハザード」シリーズおなじみの「ラクーンシティ警察署」が登場し、生存を掛けた死闘が繰り広げられる。
公開されたトレーラーは、ラクーンシティでネメシスが暴れており、本コンテンツの激しさを予感させる内容となっている。

「Dead by Daylight」画像・動画ギャラリー

本作のゲームルールの基本をあらためて紹介すると、サバイバーはフィールドに点在する5つの発電機を修復して、脱出用のゲートをオープンして脱出するのが目標で、キラーはサバイバーたちを攻撃して捉え、脱出を阻止するのが目標となる。
今回のチャプターでは、『Dead by Daylight』史上初のAI操作の殺人鬼が登場。生存者はネメシスの強力な攻撃を避けるだけでなく、徘徊するゾンビに噛みつかれないように気をつけなければならない。キラー以外にも注意を払わなくてはならない存在が出現するというのは、サバイバー側としては過酷な試練となりそうだ。
今回公開されたスクリーンショットでは、ゾンビという変わり果てた姿となった市民(と思われる)の姿や、レオンとジルが協力して発電機を修復する様子に、そのふたりを追い回すネメシスを確認することが可能だ。

7月8日にはNintendo Switchのパッケージデザインが新ロゴでリニューアル予定で、価格は4600円(税別)。コラボコンテンツやパッケージなどの詳細については、公式サイトをチェックしておこう。

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