連続ドラマ版「ソロモンの偽証」に宮沢氷魚、山本舞香、浮所飛貴、富田望生らが出演決定(映画.com)

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出典元:映画.com

上白石萌歌主演で、作家・宮部みゆき氏の超大作をWOWOWが開局30周年記念で連続ドラマ化する「ソロモンの偽証」の追加キャストが発表され、宮沢氷魚、山本舞香、浮所飛貴、富田望生らが出演することがわかった。

 「ソロモンの偽証」は、宮部氏が構想15年、執筆に9年の歳月をかけて完成させたミステリー大作。学校内で発生した同級生・柏木卓也の転落死の謎に疑問を感じ、大人たちの様々な思惑に翻ろうされながらも、生徒だけで行う前代未聞の校内裁判で真相を追求しようとする中学生たちの姿を描いた。2015年には成島出監督のメガホンで「ソロモンの偽証 前篇・事件」「ソロモンの偽証 後篇・裁判」として映画化され、オーディションを勝ち抜いた主演の少女が、役名と同じ藤野涼子という芸名でデビューを果たしたことでも知られている。

 クリスマスの朝、藤野涼子は雪の積もった校庭でクラスメイト・柏木卓也の死体を発見する。警察や高校が自殺と断定するなか、涼子のもとに“同級生・大出俊次らによる殺人”を告発する匿名の手紙が届く。自殺か他殺か、転落死をめぐって騒ぎ出すマスコミやSNS。校長の津崎正男は事態の収束をはかるも、更なる事故が起きてしまう。次々に起こる不可解な出来事。大人たちの対応に納得できない涼子は、謎の他校生・神原和彦とともに立ち上がり、前代未聞の学校内裁判が始まる。

 原作は1990年代の公立中学校を舞台としているが、ドラマ版はSNSが普及する現代の私立高校に置き換えて制作される。主人公の藤野涼子役を上白石が演じる。

 このほど発表された追加キャストは7人。宮沢が亡くなった柏木の友人で謎の他校生・神原和彦役、山本が学校でのいじめなどに思い悩む三宅樹理役を演じるほか、ジャニーズJr.のユニット「美 少年」の浮所が涼子の幼なじみで相談相手の野田健一役、野村裕基が転落死する柏木役、坂東龍汰が柏木を殺したと告発される不良生徒・大出役、モトーラ世理奈が俊次と関係を持ち行動をともにする勝木恵子役、富田が映画版と同じく浅井松子役で出演する。

 連続ドラマW「ソロモンの偽証」は全8話で今秋放送・配信スタート(第1話無料放送)。

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