ガル・ギャドット、ジョス・ウェドン監督に「キャリアを脅かされた」と告白 「ジャスティス・リーグ」再撮影でパワハラ(映画.com)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:映画.com

DC映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」(2016)でワンダーウーマン役に抜てきされ、一躍ハリウッドの人気女優となったガル・ギャドットが、DC映画「ジャスティス・リーグ」(17)の再撮影時にジョス・ウェドン監督からパワハラを受け、「キャリアを脅かされた」と告白した。

 「ジャスティス・リーグ」は、バットマン、ワンダーウーマンといったDCコミックスの人気スーパーヒーローが集結した超大作。当初は「マン・オブ・スティール」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」に続いてスナイダー監督がメガホンをとっていたものの、娘の急死を理由に途中降板。その後、「アベンジャーズ」のウェドン監督が追加撮影を行ったうえで完成に導いた。

 ギャドットはこのほど、イスラエルのN12ニュースに出演。インタビュアーから、「ウェドン監督はあなたに『ただ可愛くしてセリフを言えばいい』とまで言ったそうですが、そういった発言をあなたは許しませんでしたね」と言われると、「ええ、ジョスとの関係は、基本的に彼が私のキャリアを脅しているといえるものでした。もし私が何かしたら、私のキャリアを惨めなものにすると言われました」とパワハラを受けたことを告白した。

「ジャスティス・リーグ」撮影現場での出来事は、ワーナーメディア主導で調査されており、そのときの製作現場の目撃者は、ウェドン監督がギャドットと衝突した後、「ガルとやり合ったことを自慢していました。彼は彼女に、自分が脚本家だから、彼女が黙ってセリフを言えば、彼女をこの映画で信じられないほど愚かに見せることができると言っていました」と証言している。

 同作は、サイボーグを演じたレイ・フィッシャーが2020年7月、ウェドン監督を「下劣で虐待的でプロ意識に欠ける」と自身のTwitterで告発。アクアマン役のジェイソン・モモアをはじめとするキャストやスタッフからフィッシャーを支持する声が上がっていた。

【広告】

娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。



コメントは受け付けていません。