蛙亭中野が映画初出演「自他共にかわいいと思われる」役で(お笑いナタリー)

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出典元:お笑いナタリー

6月18日(金)に公開が決まった映画「青葉家のテーブル」に蛙亭・中野が出演している。

【動画】「青葉家のテーブル」30秒予告(他5件)

ECサイト「北欧、暮らしの道具店」で配信された同名ドラマを映画化したこの作品は、シングルマザーの青葉春子とその息子のリク、春子の飲み友達めいこ、その彼氏で小説家のソラオという4人で共同生活している青葉家の暮らしを描くもの。夏のある日、春子の旧友で“ちょっとした有名人”の知世の娘・優子が美術予備校の夏期講習に通うため、青葉家に居候しにやって来る。知世とは20年来の友人であるはずの春子だが、どうしようもなく気まずい過去があった。

ドラマに引き続き、西田尚美が春子、寄川歌太がリク、久保陽香がめいこ、忍成修吾がソラオを演じ、監督を松本壮史が務めている。中野は知世が営む「満福」の従業員・紺介役で映画初出演を果たし、リクの同級生・ヒロの父親で住職の大工原史郎役で片桐仁も参加。知世には市川実和子、優子には栗林藍希が扮している。

■ 蛙亭・中野コメント
銀幕デビューしました、蛙亭の中野です。慣れない現場のすごいメンバーの中に交ぜていただきまして恐縮でしたが、皆さんが優しく話してくださいまして感謝感謝の日々でした。配役はとても楽しい役で、キャラも名前も髪型も全部かわいいです。周りの方もかわいいかわいいと言ってくださってましたので、自他共にかわいいと思われます。ぜひ劇場へお越しください!

■ 片桐仁 コメント
お寺の住職をしながら趣味も楽しむお父さん役。一日だけの参加でしたが、本物のお寺の持つパワースポット感があって、ゆったりした気持ちで集中できました。息子役の大友一生君はじめ、子供たちとのシーンが中心だったので、昼休憩で面白いマンガとかを教えてもらったりして、楽しかったです。

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