柴咲コウ、「クルエラ」で実写映画の声優に初挑戦 ハングリー精神に共感(映画.com)

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出典元:映画.com

柴咲コウが、ディズニーのアニメーション映画「101匹わんちゃん」(1961)に登場する悪役の誕生秘話を描く「クルエラ」で、主人公・クルエラ(エマ・ストーン)の日本語版声優を務めることがわかった。実写映画の声優に初めて挑み、柴咲の声を収めた特報が公式YouTube(https://youtu.be/wssxAbL3c70)で披露された。

【画像】表情もデザインもかっこよすぎ!「クルエラ」ポスター

 ファッション・デザイナーを夢見て、パンクムーブメント吹き荒れる1970年代のロンドンに降り立った少女エステラ(ストーン)。1日でも早くデザイナーになるため、身を削りながら切磋琢磨働き続ける。このままデザイナーへの道を歩んでいくと思われたが、伝説的なカリスマ・デザイナーのバロネス(エマ・トンプソン)との出会いにより、彼女の運命が大きく変わり、次第にエステラは狂気に満ち溢れた“クルエラ”の姿へと染まっていく。

 US本社の審査をクリアし、声優の座を射止めた柴咲は「様々なことが積み重なってクルエラへと変貌していったということを表現しなければいけなかったので、そこの細かいニュアンスを出すことにかなり苦労しました」と難しさを感じた様子。アフレコは「一度全部撮ったのですが、その後チェックしてまた何度も撮り直させてもらいました」とこだわったことを明かし、特報でも狂気に満ちたクルエラを表現している。

 ディズニーの悪役のなかでも人気の高いクルエラについては「悪役なのにずっと親しまれていて、すごく象徴的なキャラクターだと思う。今までスポットの当たっていないバックグラウンドが今回は描かれているので、そのカッコ良さや反発心や反骨精神みたいなもの表現したいと思いました」とその魅力を説明する。

 「20年以上前の自分を掘り起こすような感覚がありました。何も知らないところで生きていかなきゃいけない、生き残っていかなきゃいけないというハングリー精神というのに共感する部分がありました」と自らを重ね合わせたそうで、「“自分自身を信じてやっていくんだ”という強さを持つことが大切だと感じました」と、本作で学んだことを明かしている。

 「クルエラ」は、5月28日から映画館とDisney+プレミアアクセス(※追加支払いが必要)で同時公開。

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