宮沢賢治「春と修羅」を題材にした勅使川原三郎の新作ダンス、明日から(ステージナタリー)

出典元:ステージナタリー

アップデイトダンス「『春』変奏曲 宮沢賢治」が、明日4月8日から11日までと、17日から20日まで東京のカラス・アパラタス B2ホールで上演される。

勅使川原三郎が演出・照明を手がける本作は、宮沢賢治の「春と修羅」を題材にしたダンス作品。公式サイトには「詩篇『春と修羅』の言葉が散乱するダンス 新たな生命体を激しくまき散らす」という勅使川原の言葉が記されている。出演者には佐東利穂子と勅使川原が名を連ねた。

■ アップデイトダンスNo.82「『春』変奏曲 宮沢賢治」
2021年4月8日(木)~11日(日)、17日(土)~20日(火)
東京都 カラス・アパラタス B2ホール

演出・照明:勅使川原三郎
出演:佐東利穂子、勅使川原三郎

【広告】

ありえないおトク情報ここにあり!



株式会社アイグロー

コメントは受け付けていません。