「勇なま。」シリーズの元SIEプロデューサーが新会社「エピグラズム」を設立(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「勇なま。」シリーズや『TOKYO JUNGLE』を手がけた元SIE JAPAN Studioの山本正美が、自身のTwitterアカウントにて新会社「エピグラズム」の設立を発表した。山本正美は2021年2月末にSIE JAPAN Studioを退社しており、その去就が注目されていた。

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山本正美は「引き続きゲーム制作など色々と頑張ります!」とコメントをしており、これからも最前線でゲーム制作に関わっていくようだ。
氏の作品はいずれも個性的で、コアな人気作を手掛けてきた。最近では2017年にリリースされた『V!勇者のくせになまいきだR』を手掛けている。IGN JAPANのレビューでは、8.7点のハイスコアをマーク。今もなおPS VRタイトルの中で、筆者がもっとも熱中できた作品だ。
これまでの作風を考えると、大きなスタジオより、小回りのきく環境の方があっているように筆者は思うので、新天地での新たな活躍に期待しよう。

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