ジョン・レノンと少年が過ごした人生を変える1日とは 新作コメディ「In My Life」に「IT」俳優出演(映画.com)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:映画.com

伝説の英バンド「ザ・ビートルズ」に着想を得たコメディ映画「In My Life(原題)」に、「IT イット」シリーズのスタンリー役で注目を集めたワイアット・オレフが出演することがわかった。米バラエティが報じている。

 「In My Life(原題)」は、1965年を舞台に、ジョン・レノンに憧れる16歳の少年エバンと、米ロサンゼルスである目的を果たそうとするレノンが、人生を変えるような1日をともに過ごすさまを描く。ビバリーヒルズに住むエバンは、野外音楽堂のハリウッドボウルでのライブ出演を控えるビートルズが隣に引っ越してくると知り、彼らに会おうと奮闘する。一方でレノンは、イベントが行われる前に、エルビス・プレスリーに会いたいと考えていた。

 オレフのほか、ドラマ「マーベラス・ミセス・メイゼル」のケビン・ポラック、「レミーのおいしいレストラン」のジャニーン・ガロファローが出演する。キャスト陣の役どころは、現状明らかにされていない。

 この物語は、監督を務めるマーク・ロスマン(「シンデレラ・ストーリー」)の個人的な体験と深く結びついているという。ロスマンは、「65年のある日、ザ・ビートルズが私の家のすぐ隣にやってきたのです。この出来事は、私の青春時代、音楽への愛、60年代、そして私のヒーローであるジョン・レノンとの親密な交流を描いた本作の出発点となりました」と振り返る。

 製作を担うCanyon Creek Filmsのサイモン・ブルックスは、「『In My Life(原題)』は、ザ・ビートルズの歴史のなかで重要な、しかしあまり知られていない転換点に光を当てています。マークの65年の夏の個人的な物語は、フィクションと真実をシームレスに織り交ぜており、観客はビートルマニア、特にジョン・レノンの絶頂期を目の当たりにすることになります。ワイアット、ケビン、ジェーンの才能は、この素晴らしい作品に命を吹きこむでしょう」と期待を寄せている。

 撮影は、2021年5月にカナダ・バンクーバーと米ロサンゼルスで開始予定。

【広告】

 ZAFUL





ZAFULは欧米を中心に

レディースファストファッションを

提供しているサイトです。

コメントは受け付けていません。