クリス・パイン「ザ・コントラクター」予告編&場面写真披露 「ジョン・ウィック」仕掛け人が放つリベンジ・アクション(映画.com)

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出典元:映画.com

クリス・パインが主演する「ザ・コントラクター」の日本オリジナル予告編と場面写真が披露された。

【動画】「ザ・コントラクター」日本オリジナル予告編

 プロデュースしたのは、キアヌ・リーブス主演の「ジョン・ウィック」シリーズの仕掛け人エリカ・リーとベイジル・イバニク。監督は、TVシリーズ「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」「ウエストワールド」でキャリアを積み、「The Nile Hilton Incident(原題)」でサンダンス映画祭ほか各国の映画祭で賞賛を浴びた新鋭タリク・サレが務めた。

 元特殊部隊員役のパインは、米国特殊部隊グリーンベレー出身の軍事アドバイザーによる徹底的な訓練にも耐え、鍛え抜かれた肉体を駆使したリアルなアクションを披露。「最後の追跡」でもタッグを組んだベン・フォスターのほか、キーファー・サザーランド、エディ・マーサンが脇を固める。

 予告編は、エリート特殊隊員のジェームスが、上官から「君はクビだ。退職金と恩給は支給しない」と宣告されるシーンでスタート。困窮するジェームスのもとに、一本の電話がかかってくる。「君の腕を見込んで、頼みたいことがある」という誘いを受けて向かった先には、民間軍事組織のボス・ラスティ(サザーランド)の姿が。破格の報酬で“生物兵器のデータを奪う”極秘任務につくジェームスだったが、身を脅かすトラブルに巻き込まれていく。映像の後半では、何者かの罠にはまり、激しい銃弾にさらされるジェームスの姿が映し出される。

 「ザ・コントラクター」は、10月7日より新宿バルト9他で全国公開。ムビチケオンライン券は、8月5日から販売予定。

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