地点による新たな試み“イヴ・シリーズ”スタート、ヴィトカツィ「水鶏」で幕開け(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

地点によるイヴ・シリーズが、8月から10月にかけて京都・アンダースローで上演される。

【画像】地点 アンダースロー イヴ・シリーズ 2022「綿畑の孤独のなかで」ビジュアル(他2件)

イヴ・シリーズは、戯曲を“読む”ことに特化した舞台上演を行うことで、テキストとの出会いの瞬間を観客と共有する地点の新たな試み。8月にはポーランドの作家ヴィトカツィの「水鶏」、9月にはフランスの作家ベルナール=マリ・コルテスの「綿畑の孤独のなかで」、10月にはジョージアの作家ヴラジーミル・マヤコフスキーの「私自身 / これについて」が、それぞれ三浦基の演出により立ち上げられる。「綿畑の孤独のなかで」「私自身 / これについて」では、空間現代が音楽を担当する。

■ 地点 アンダースロー イヴ・シリーズ 2022
□ 「水鶏」
2022年8月5日(金)~8日(月)
京都府 アンダースロー

作:ヴィトカツィ
翻訳:関口時正
演出:三浦基
出演:安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、小林洋平、田中祐気、足達菜野、丹羽彩夏

□ 「綿畑の孤独のなかで」
2022年9月10日(土)~13日(火)
京都府 アンダースロー

作:ベルナール=マリ・コルテス
翻訳:佐伯隆幸
演出:三浦基
音楽:空間現代
出演:安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、小林洋平、田中祐気、ピエール・カルニオ

□ 「私自身 / これについて」
2022年10月15日(土)~18日(火)
京都府 アンダースロー

テキスト:ヴラジーミル・マヤコフスキー
翻訳:小笠原豊樹
演出:三浦基
音楽:空間現代
出演:安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、小林洋平、田中祐気

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