PS5がついに1440p解像度に対応へ、フォルダーにあたる機能「ゲームリスト」も追加予定 システムソフトウェアのベータ版として提供(IGN JAPAN)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:IGN JAPAN

ソニーのPS5がシステムウェアアップデートでついに1440p解像度に対応する。
PlayStation.Blogにて、この新機能がベータ版に移行し、PS5の全ユーザーに提供する前の最終テスト段階に入ったことが発表された。
1440p解像度への対応は特にPCユーザーにとって重要な機能で、発売当初から要望が多かった。特に、競合するXbox Series Xは発売されたときから1440pに対応していたためだ。

「PlayStation 5」画像・動画ギャラリー

ブログによると、「プレイ中のゲームが1440p解像度でのレンダリングに対応している場合、ネイティブ1440p解像度での出力を楽しめる」という。また、「プレイ中のゲームが4Kなどのさらに高い解像度に対応している場合、スーパーサンプリングによって1440p解像度まで落とすことで、アンチエイリアシングの向上をお楽しみいただける場合がある」とのことだ。
解像度は、PS5の設定から[映像出力]→[解像度]→1440pを選択することで変更できる。
さらに、「ゲームリスト」というゲーム管理オプションもこのベータ版(通常は数週間後に正式リリースされる)に含まれている。ゲームリスト(PS4でいうフォルダー)は最大15個まで作成することができ、各ゲームリストには100タイトルまでゲームを選択することが可能だ。
そのほかにも、3Dオーディオとステレオオーディオの聴き比べや、進行中のアクティビティに簡単にアクセスできる機能、パーティーメンバーにシェアスクリーンをリクエストする機能、通知からパーティーメンバーがプレイしているゲームに参加する機能など新たなソーシャル機能も追加されている。
ソニーは、年に数回システムソフトウェアアップデートを実施してコンソールの機能を拡充している。最近は、新たなPS Plusのプランやロイヤリティプログラム「PlayStation Stars」など、デジタルコンテンツの強化も行っている。

【広告】

      【応援うちわ専門店 ファンクリ】

スマホやPCで簡単に作れる応援うちわ


コメントは受け付けていません。