ロボコップとしてデトロイトを守るFPS『RoboCop: Rogue City』が2023年6月に発売決定!ロボコップ視点のゲームプレイトレーラーも公開(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

フランスのパブリッシャーNaconは、映画「ロボコップ」シリーズを原作とするFPS『RoboCop: Rogue City』の発売日を2023年6月に決定した。プラットフォームはPS5/Xbox Series X|S/PC。同社のショーケースNacon Connect 2022にて発表されたもので、ゲームプレイトレーラーもお披露目されている。未来的だが懐かしさも感じる、当時の世界観を再現した映像と、ロボコップの視点によるゲームプレイを交えたトレーラーだ。

「RoboCop: Rogue City」画像・動画ギャラリー

「ロボコップ」シリーズは、1987年に始まったSFアクション映画。ロボコップは、殉職してしまった警官マーフィーの遺体をサイボーグ化したサイボーグ警官だ。犯罪が凶悪化の一途をたどり、デストピアと化して生身の警官の手に負えなくなったデトロイトの街を守らせた。はじめは身も心もサイボーグだったが、次第に人間味を取り戻していく姿も魅力的だった。
本作の戦闘は一人称視点で進行し、オート9による銃撃戦と、ロボコップのパワーを活かした近接線が交わるシューティングとなる。その特徴はマーフィーに備わるターゲティングシステム。原作では、排除するべきターゲットを確認しのち、ロボコップの視点の演出に画面が切り替わると緑色のカーソルが出現。自動でターゲットをロックオンすることで、百発百中の精度で悪党を打ち抜いていた。おそらくゲームでも必中、もしくは何かしらのエイム補正が発生するようなシステムになるのかもしれない。

また映像には、原作に登場した治安維持ロボットED-209も登場している。デモンストレーションで犯人役が銃を捨てたことを認識できず、虐殺してしまうという致命的な欠陥が露見したことで、ロボコップとのコンペティションに敗北。その逆恨みで開発者がロボコップを破壊しようと仕掛けて死闘を繰り広げた。

世界観は1987年のオリジナル映画をベースにしており、まったく新しいストーリーが展開される予定だ。ロボコップ(マーフィー)以外の登場は今のところ不明だが、相棒だったアン・ルイスの登場には期待したいところだ。

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