ムロツヨシ&伊藤沙莉、責任のなすりつけ合い「ご迷惑がかかるだろ!」 “被害者”秦基博は爆笑(オリコン)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:オリコン

俳優のムロツヨシ、伊藤沙莉、シンガーソングライターの秦基博が8日、都内で行われたアニメ映画『映画ざんねんないきもの事典』の初日舞台あいさつに参加した。

【写真】全力!マイクを通さず自己紹介したムロツヨシ

 冒頭、ムロはマイクを通さず、全力の地声で「ムロツヨシです!」と自己紹介。続く、伊藤も「何年も前から大変お世話になっている先輩が全力であいさつをされたので、後輩なりに頑張ろうと思います」と口からマイクを離すと「伊藤沙莉です!」とあいさつし、会場は笑顔に。

 続く、秦は「僕は歌手なので、マイクを通して、ごあいさつさせていただきます…。秦基博です」と苦笑い。そんな光景を見ていたムロは伊藤へ「迷惑をかけるんじゃないよ(笑)。3人でやる舞台あいさつで、君までやったら秦さんにご迷惑がかかるだろ!」と責任を押し付けたが、伊藤は「完全にボールを投げられたと思ったんですよ!」と抗議。責任のなすりつけ合いに発展し、ムロは「きょう、(秦と)初対面なんだよ!」とボヤくと、秦や会場は大爆笑だった。

 シリーズ累計455万部突破の人気児童書をアニメ映画化。今回の映画は、南極・オーストラリア・日本(長野県安曇野)の3ヶ所を舞台にした3つのオリジナルストーリーで構成される。オーストラリア編でコアラのリロイを演じるのは花江夏樹、日本編のウサオ役に内田真礼、ウサギ崎先輩を下野紘。そして、3つの世界を1つにまとめる、映画を象徴するキャラクターとして、地下で生活しているモグラの親子が登場。ざんねんな感じがありつつ、どこか憎めない感じの父親・モグモグをムロツヨシ、チャキチャキしたしっかりものの娘・グララを伊藤沙莉が演じる。

【広告】

娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。

      楽譜が読めなくても30日で

  上達するピアノレッスンです。



コメントは受け付けていません。