アクションRPG『メイドインアビス 闇を目指した連星』オリジナルストーリーを描くモードは準備・探窟・帰還のサイクルで進行(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

アクションRPG『メイドインアビス 闇を目指した連星』に搭載される「DEEP IN ABYSS」モードのゲームシステムが公開された。
原作者の監修によるオリジナルストーリーが展開されるDEEP IN ABYSSモードでは、各種のクエストを達成しながらキャラクターを育成し、探窟家レベルを上げて、より深層のアビスに挑戦していく。大きく分けて、探窟の準備、アビスの探窟、アビスからの帰還のサイクルでゲームは進行する。

「メイドインアビス 闇を目指した連星」画像・動画ギャラリー

原作と同じように、直径約1000メートル、深さ不明の巨大な縦穴「アビス」に挑むDEEP IN ABYSSモード。主人公は「赤笛」と呼ばれる見習いの探窟家としてスタートする。
拠点である「オースの街」では、組合からクエストを受けたり、アイテムを買い揃えたりして冒険の準備ができる。また、アビスから持ち帰った遺物の鑑定や買い取りをしてくれる店も利用できるようだ。

主人公には体力、満腹度、スタミナの3つのステータスが存在する。スタミナは自動回復するが、満腹度を回復させるには食事を取らなければならない。満腹度がゼロになるとスタミナも回復しなくなるため、こまめに食事をして満腹度を維持することが重要だ。
3つのステータスのほか、道具の耐久値や装備の重量などにも気を配らなければならない。探窟を進めるか、地上に引き返すかの判断が常に求められるだろう。なにより、アビスには凶暴な原生生物がいる。大型の原生生物に主人公が倒されると、生物ごとに異なる凄惨なゲームオーバー演出が用意されているそうだ。

アビスの深層へ進めば進むほど、地上に戻る際に心身に強烈な負荷がかかる「アビスの呪い」が主人公を襲う。嘔吐により満腹度が大幅に減少したり、全身から血が噴き出して満腹度や体力が減少したりと、アビスの呪いはさまざまな状態異常を引き起こす。
また、行きで利用できた地形やギミックが帰り道では使えないこともあるようだ。アビスからの帰還は困難なものになるだろう。

『メイドインアビス 闇を目指した連星』はPS4/Nintendo Switch/PC(Steam)で発売予定。PS4/Nintendo Switch版が2022年9月1日に、PC版が2022年9月3日にそれぞれ発売される。価格は7200円(税別)。

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