東京ゲームショウ2022の来場者向け公式サイトがオープン!国内外465社の出展が決定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

東京ゲームショウ2022の来場者向けの公式サイトがオープンした。公式サイトでは出展社の一覧やメインビジュアルのほか、チケット情報などが掲載されている。出展社は、7月6日時点で国内299社、海外166社、合わせて465社の出展が決定。当初予定していた1500小間を大きく上回る1902小間の出展規模となる。リストの詳細は公式サイトで確認可能だ。
プラットフォームホルダーの出展をみると、任天堂はビジネスデイのみの参加、SIEはインディーゲームコーナーかつオンラインのみの出展、マイクロソフトは一般展示もあるがオンラインの出展となる。
そのほか、ゲーマーに親しまれるチャットツールを運営するDiscordが一般展示予定で、何を展示するのか興味深い。

「東京ゲームショウ2022」画像・動画ギャラリー

そして、東京ゲームショウ2022のメインビジュアルがお披露目された。メインビジュアルは3年連続でイラストレーターのくっか氏が担当する。2022年のテーマである「ゲームは、絶対、とまらない。」を表現したイラストだ。東京ゲームショウ2022の象徴として、さまざまな場所に登場予定。
また、TGS2022のインディーゲームコーナーに無料出展できる「インディーゲーム選考出展」には、過去最多となる583タイトルものエントリーがあったようだ。選考の結果、最終的に81タイトルが出展社として決定。
スポンサーのサポートの下で「選考出展」のほか、ゲームアイデアのプレゼンイベント「SENSE OF WONDER NIGHT(センス・オブ・ワンダー ナイト/以下、SOWN)」が9月16日にオンラインで開催される。会期に向けて、公式サイトや配信番組で出展タイトルを紹介しながら、独創的なアイデアの宝庫であるインディーゲームを盛り上げて、脚光をあびるチャンスが創出される。
8月下旬からは、SOWNでプレゼンするファイナリストの予想キャンペーンを実施される。ファイナリストの発表は9月7日を予定しており、今年はどのようなユニークなタイトルが発掘されるのか、現地に足を運べない方もオンラインイベントを楽しもう。
インディゲーム企画スポンサー一覧

プラチナスポンサー

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
任天堂
講談社ゲームクリエイターズラボ

ゴールドスポンサー

iGi indie Game incubator

機器スポンサー

エルザ ジャパン
ベンキュージャパン

東京ゲームショウ2022の開催期間は2022年9月15日~18日の4日間。2020年、2021年は新型コロナウイルスの影響でオンラインでの開催であったが、今年はオンラインとオフラインのハイブリット開催となる。2日目、ビジネスデイの14:00以降は一般来場者も入場可能になる。

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