「龍が如く」の0、極、極2がゲーパスに復活!パズルゲーム集『Last Call BBS』などGame Passの7月ラインアップ第1弾が発表(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Game Passの2022年7月のラインアップ第1弾がXbox Wire(英語版)で発表された。今月は「龍が如く」シリーズの0、極、極2がGame Passに復活。インディーゲームではZachtronicsのパズルゲーム集『Last Call BBS』の早期アクセス版が配信初日から登場する。
発表されたラインアップは以下の通りで、日付は現地時間とする。DLCや対応終了タイトルなどの詳細はXbox Wireもチェックしてほしい。

「Xbox Series X」画像・動画ギャラリー

配信済み

『Last Call BBS』(PC)
『龍が如く0 誓いの場所』(クラウド/コンソール/PC)
『龍が如く 極』(クラウド/コンソール/PC)
『龍が如く 極2』(クラウド/コンソール/PC)
レビュー
※記事執筆時点でクラウド版はXbox Cloud Gamingのサイト上で確認できない

7月7日

『DJMAX RESPECT V』(クラウド/コンソール/PC)
『マッチポイント:テニス チャンピオンシップ』(クラウド/コンソール/PC)
『Road 96』(クラウド/コンソール/PC)
レビュー

7月14日

『Escape Academy』(コンソール/PC)
体験版のプレイレポート
『My Friend Peppa Pig』(クラウド/コンソール/PC)
『OVERWHELM』(PC)
『パウ・パトロール:ザ・ムービー アドベンチャー・シティが呼んでいる』(クラウド/コンソール/PC)
『パワーウォッシュシミュレーター』(クラウド/コンソール/PC)

今月は「龍が如く」シリーズの0、極、極2がゲーパスに復活する。この3作は以前からゲーパスで配信されていたが、2021年12月31日のタイミングでライブラリから去っていた(Xbox Wireの当時の記事)。今回は約半年ぶりのゲーパス復活となる。以前から「龍が如く」シリーズは3~7がゲーパスで配信されているので、これで再びゲーパスでシリーズが網羅できるようになった。なお、『龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナル』以外の作品は海外版タイトルの「Yakuza」としての配信になっているが、日本語を収録している。

『Last Call BBS』は『SHENZHEN I/O』や『オーパス・マグナム』などプログラミングのようなパズルを作ってきたZachtronicsによる新作ゲームだ。新作はパズルゲーム集のようになっており、デベロッパーとしてはおなじみのプログラミングのようなパズルからプラモデルを作るものまである。なお、開発者は教職に就くようで、今回の作品がデベロッパーの最終作になっているという(海外メディアRock Paper Shotgunより)。
『Road 96』は政治的なテーマが描かれるロードムービーのようなADV。旧作だが、ついにゲーパスに登場する。『パワーウォッシュシミュレーター』は水を噴射するシミュレーター系ゲームで、スクウェア・エニックスがパブリッシングするゲームだ。約1年間の早期アクセスを経て、今回フルリリースとなる。『DJMAX RESPECT V』はPS4/PCで出ていた韓国産音ゲーの移植版。初のXboxリリースとなり、リリースと同時にゲーパス入りする。

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