バンダイナムコとイルカが新会社「バンダイナムコエイセス」を設立!「エースコンバット」などフォトリアルコンテンツの強化を目指す(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

よりハイエンドなゲームの需要の高まりを受けて、バンダイナムコエンターテインメントとイルカが新会社「バンダイナムコエイセス」を設立した。フォトリアルな表現を追求したゲーム開発の強化をにらみながら、新会社は家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、PCコンテンツなどの企画・開発・運営を行う。出資比率は、バンダイナムコエンターテインメントが51%で、イルカが49%。

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イルカは映像コンテンツ制作を得意とする会社で、ナムコで「エースコンバット」シリーズのディレクターを、のちにキャビアで『ドラッグオンドラグーン』などのプロデュースを行った岩崎拓矢が代表を務める。2020年には『Pokémon HOME』の開発協力を行ったほか、2021年にはリメイク作『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』を制作している。

バンダイナムコエンターテインメントとイルカは、これまでも『アイドルマスター スターリットシーズン』や『CODE VEIN』、『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』といったタイトルの制作/映像制作などで協力してきた。どちらかとえいば、両社はアニメタッチのコンテンツ制作を得意としている。
プレスリリースでは、これまでのノウハウを活かしながら、「エースコンバット」シリーズをはじめとするコンテンツ提供に強い意欲を示している。「エースコンバット」シリーズを筆頭に、世界市場を見据えたどのようなハイエンドゲームを世に送り出してくるのか気になるところだ。特にエースコンバットシリーズは27周年を迎えており、タイミング的にはシリーズ30周年となる3年後に向けて、新作を含めたコンテンツ展開に注目したい。

バンダイナムコエンターテインメントのフォトリアルなコンテンツと言えば、ほかには「リッジレーサー」シリーズと、ギリギリ「鉄拳」シリーズだろうか。「鉄拳」はリアルだが親しみやすいアニメテイストも残している作品で、今回の新会社の研究により、こうしたコンテンツも含めた作品全体のクオリティアップにも期待したいところだ。

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