『インビジブル』「さよなら…」“キリコ”柴咲コウのまさかの決断に騒然「切ない…」(ネタバレあり)(クランクイン!)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:クランクイン!

俳優の高橋一生が主演し、女優の柴咲コウと共演する金曜ドラマ『インビジブル』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が3日に放送され、キリコ(柴咲)がある決断を下す姿が描かれると、ネット上には「まじか、そんな…」「切ない…」といった反響が集まった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)

【写真】興行師に捕らえられた志村(高橋一生)と東子(大野いと) 『インビジブル』第8話場面カット

 キリヒト(永山絢斗)は正体を偽って東子(大野いと)に接触。彼女をライブハウスに連れ込むと“興行師”と呼ばれるクリミナルズを使って新たな犯罪を画策。興行師とは、ターゲットを殺す瞬間をショーにして依頼人に配信するクリミナルズだ。

 志村(高橋)やキリコ、さらに警視庁捜査一課の面々の元に、興行師によって東子が拘束された映像が配信される。キリヒトは、東子の命を救いたければ彼女が拘束されているライブハウスを見つけ出せと突きつける。

 ライブハウスを突き止めるために捜査を始めた志村。しかし志村はキリヒトの手下によってライブハウスに連行され、東子同様に拘束される。するとキリヒトはキリコに対して、志村と東子のどちらかの命を助ける代わりに、もう一方を殺害すると告げる。そしてキリヒトはどちらを助かるかの決断をキリコに委ねるのだった。

 究極の選択を迫られたキリコは、志村と東子の命を救うために、自らが犠牲になりキリヒトの元へ戻ることを決断。キリコは画面の向こうの志村に向かって「さよなら…さよなら、志村さん」と言い放つのだった。

 キリコがバディ解消を申し出るという展開に、ネット上には「まっじ???」「キリコからのさよなら!!」「まじか、そんな…」などの声が続出。さらに「なんだか切ない…」「行かないで!」「こんなお別れやだよ!」「永遠の別れみたいにやめてぇ」といったコメントも相次いでいた。

コメントは受け付けていません。