『ストリートファイター6』戦術の幅を広げる「ドライブシステム」や新操作「モダンタイプ」など新システムを紹介(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

カプコンは「State of Play」にて『ストリートファイター6』のアナウンストレーラーを公開し、登場キャラクターや新システムなども公開した。この記事では、戦術の幅を広げる「ドライブシステム」や、コマンド入力が不要な新操作「モダンタイプ」など、本作に導入される新しいシステムを紹介する。

「ストリートファイター6」画像・動画ギャラリー

まず紹介するのは新操作の「モダンタイプ」。格闘ゲームの敷居を高くしている必殺技のコマンド入力や、一部のコンボをシンプルな操作で発動できる「アシストコンボ」など、手軽にプレイできるようにする簡易入力の総称だ。必殺技は、必殺技ボタン(△)と方向キーのいずれかで使い分けが可能で、「真・昇龍拳」などより威力の高いスーパーアーツもふたつのボタン(△+○)と方向キーで発動できる。もちろん、従来のコマンド入力操作も可能で「クラシックタイプ」と呼ばれる。
また、アシストボタン(R2)と攻撃ボタンの組み合わせでコンボの自動入力も可能だ。もちろんキャンセル技や、牽制などの駆け引きを身につける必要はあるし、6ボタンによる細かい攻撃の打ち分けができないが、複雑な必殺技のコマンド入力で足踏みしていた人にとってはありがたいシステムだ。

そして、本作で戦術を左右する肝となるシステムが新バトルシステムの「ドライブシステム」。ドライブゲージを使用して、5種類のバトルシステムを使い分けにより戦術の幅が広くなる。
ドライブシステムは主に3系統用意されている。ガード性能が高いドライブシステムや、過去のシリーズのEX技のように必殺技を強化するシステム、キャンセル技やガードキャンセルの幅を広げるシステムなど。攻撃を重視するのか、防御を重視するのか、プレイヤーのスタイルの違いをより明確に分けそうなシステムだ。
ドライブシステムの細かい能力は、画像を参考にしてほしい。

バトルシステム以外の新システムやモードいくつか披露された。ひとつはシリーズ初の「自動実況機能」。日本語実況でも有名なアール氏と英語実況のVicious氏のほか、お馴染みのキャスターが実況をしてくれる。キャスターは、紹介したふたり以外にも収録予定で、今後発表予定だ。

最後に紹介するのは、対戦格闘の新しい体験を提供するという「ワールドツアー」。アナウンストレーラーの前半でも軽く紹介されている。1人用の没入型ストーリーモードで、格闘ゲームのジャンルを超えた遊びを提供するという。自分自身のオリジナルアバターで「ストリートファイター」の世界に挑むことになるようだ。
また最新トレーラーの最後に一瞬だけ映し出されたのは「バトルハブ」で、オンラインのコミュニティスペースとして機能する。そのほかにもたくさんの遊びが用意されるとのことで、今後の続報を楽しみにしよう。

また新キャラクターとそのビジュアルなども公開されているので、それらに関してはギャラリーをチェックしてほしい。

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