【ちむどんどん】和彦くん父、他界していた… 衝撃事実にネット悲鳴「まさかのセリフ死」【ネタバレあり】(オリコン)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:オリコン

俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第37回が、31日に放送された。

【写真】10年ぶりの再会を喜んだ暢子だが…

 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

※以下、ネタバレあり
 暢子(黒島結菜)は勤め先のイタリア料理店で、オーナーの房子(原田美枝子)から突然クビの宣告を受ける。そして、「それがいやだったら、ある場所で働いて評価を得てくること」と言われる。

 新しい職場で働き始めた暢子は、そこで子どもの頃に沖縄で交流した青柳和彦(宮沢氷魚)と再会を果たす。その頃、沖縄の実家では、歌子(上白石萌歌)が、新人歌手発掘のオーディションを受けたいと思い…という第37回のストーリーだった。

 10年ぶりに和彦と再会を果たし、大喜びの暢子だったが、近況を話すシーンで和彦は、父・史彦(戸次重幸)が「亡くなったんだ。東京に帰って、しばらくして病気で」と明かす。暢子は「まさかや…」とショックを受け、ネット上でも「うそでしょ…」「再登場を楽しみにしてたのに」「まさかのセリフ死なんて」「ショック過ぎる」など悲しみの声が広がっている。

【広告】  漢方由来のヘアーケアー

防掉髪洗髪露(控油平衡配方)


・抜け毛や薄毛が気になる方に
・黒々と健康的な毛髪を維持したい方に
髪のphコントロールや、
頭皮のオイルバランスキープに役立つシャンプー

コメントは受け付けていません。