神宮寺勇太“ジョー”を巡って三角関係がぼっ発? 『受付のジョー』第6話あらすじ(オリコン)

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出典元:オリコン

人気グループ・King & Princeの神宮寺勇太が主演する、日本テレビ・シンドラ『受付のジョー』(深1:04※通常より5分繰り下げ)。このほど30日放送の第6話場面カットとあらすじが公開された。

【写真】トリンドル玲奈演じるカレンが新たな受付チーフに

 今作は、神宮寺が演じる営業マンの“ジョー”城拓海が“受付”の世界に飛び込むことになり、仕事に恋に、悪戦苦闘しながらもホスピタリティを身につけ、成長していく姿を描く。前回、鉄壁のチーフ・佐知山(西原亜希)がまさかの退職。第6話ではジョーが佐知山からもらった制服に身をつつみ、受付嬢たちも夏服に衣替えして装いも新たに第2章が開幕する。

■6話あらすじ

佐知山が受付を去り、4人になった受付チーム。城は佐知山からもらった制服に身を包み、やる気がみなぎっている。受付嬢たちも夏服に衣替えし、装いも新たに。

6月になり、凛燈舎の新卒採用試験が始まる。通常受付とは別に臨時受付を出して、就活生たちを対応する受付チーム。城は就活生たちも将来的にはシェアオフィスのお客さまになると気がつき、仁子(田辺桃子)のアイデアで、受付フロアに就活生用の簡易的な作業スペースを設置することに。そこで理想のシェアオフィスについてアンケートを取ってシェアオフィスをよりよくしようと意気込む2人。

その夜、休職中の春口(松井愛莉)から電話で、会社に復帰すると報告を受けた城。復帰先は営業ではなく総務だと告げる春口に、城は一抹の寂しさを覚えながらもホッと胸を撫で下ろす。

一方、カレン(トリンドル玲奈)は、受付廃止の期限が迫る中、チーフの役目を佐知山から引き継いだことにプレッシャーと不安を感じていた。熊本(美山加恋)は、受付デジタル化を前に本格的に転職活動に乗り出す。

そんな中、復職した春口が出社し、総務の林(冨手麻妙)とともにバックヤードを訪れる。城に好意を抱き始めている仁子は春口にデレデレする城の姿に複雑な心境。そんな仁子の気持ちをカレンはいち早く察知して…。

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