ピアノ×サンドアート×朗読で紡がれる名作「星の王子さま」(チケットぴあ)

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出典元:チケットぴあ

2022年5月3日~5日の3日間、東京国際フォーラム ホールCにて、「丸の内ミュージックフェス メインコンサート」と題した丸の内エリア全体でクラシック音楽を楽しむ音楽の祭典を開催。

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最終日、5月5日 (木・祝) 16:30より
広瀬悦子(ピアノ)、伊藤花りん(サンドアート)、田中 研(朗読)による“ピアノと砂のファンタジー 星の王子さま”が開催。

広瀬 悦子(ピアノ)
数年前にフランスで観た、クラシック音楽とサンドアートのコラボ公演にすっかり魅了され、是非日本でも実現させたいと思いこの企画が生まれました。
やがて消えてしまう儚さ故の幻想的な砂の芸術、サンドアートの伊藤花りんさんは、しなやかな動作で砂を舞い踊らせ、生き生きと描き出される絵は、観る人を物語の真髄に引き込んでいきます。
王子様やバラ、キツネなど、1人でいくつもの役を次々と演じ分ける田中研さんの朗読は、それぞれのキャラクターを見事に浮かび上がらせ、聴衆に語りかけます。そして私が各々のシーンに合わせて選曲した『タイスの瞑想曲』や『ダッタン人の踊り』などの美しい名曲、更には知られざる珠玉の小品も織り交ぜて、ピアノが各場面の雰囲気を演出します。
「本当に大切なことは目に見えないんだよ…」サン=テグジュペリの深遠な世界観を、皆様と共有できますことを心から楽しみにしています。

伊藤 花りん(サンドアート)
サンドアートパフォーマンスとはライトボックス(光るガラステーブル)の上に置いた砂を手で動かしていくことで物語を展開していくパフォーマンスです。
絵の具で描く絵などと違って一瞬で消すことができるので音楽に合わせてどんどんと絵を変化させていけるのがサンドアートの魅力の一つです。
砂と手と光というみなさんがよく知っている身近なものだけで描いていくので、どの世代の方でも一緒に楽しんでもらえると思います。
“ピアノと砂のファンタジー 星の王子さま”は広瀬悦子さんのピアノ一台とは思えない世界の広がりと、田中研さんから出てくる様々なキャラクター、
物語と一緒に変化していく砂絵で構成されています。とてもシンプルな構成だからこそ、皆さんそれぞれの「星の王子さま」に出会うことが出来ると思います。
是非、王子さまと一緒に旅をしに来てください。

世界中で愛される名作、サン=テグジュペリ著「星の王子さま」。
その幻想的で深遠な世界観を、ピアノ、サンドアート、朗読の融合で見事に浮かび上がらせる本公演。
フランスを拠点に国内外で活躍するピアニスト広瀬悦子も、
今だからこそ胸に響くサン=テグジュペリのメッセージに溢れた作品だと語る。

他では見ることのできない唯一無二のパフォーマンスに注目したい。

チケット発売中。

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