柴咲コウ、高橋一生との共演は「心地いい」 圧倒的な信頼感を寄せる(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の柴咲コウが出演する、TBS系金曜ドラマ『インビジブル』(毎週金曜 後10:00)。このほどオンラインインタビューに応じ“異色バディ”を組む高橋一生への印象や、共演秘話を語ってくれた。

【キャスト相関図】異色バディの関係は?高橋一生、柴咲コウら登場人物をおさらい

 普段目にする事故や事件には未解決事件となってしまうものも多々あるが、実はその中には警察すら存在を知らない凶悪犯、通称“クリミナルズ”によって行われている犯罪がある。この物語は、そんなクリミナルズを捕らえるため、刑事・志村貴文(高橋)と犯罪コーディネーター・キリコ(柴咲)という絶対に相容れないはずの2人が異色のバディを組む前代未聞の犯罪エンターテインメント。

 柴咲が演じるキリコは、犯罪コーディネーターとして表に出てくることはなく、この世のあらゆる凶悪犯罪の裏で必要な凶悪犯たちを紹介・斡旋している。警察内でも一部の人間しか知らず、その実像は、誰も見たことがないことから“インビジブル”と呼ばれている。

 これまでの役柄とは、ひと味違うキャラクターに「企画書をいただいたときにワクワク、ドキドキして、こんなにすてきで面白そうなお話の中でこんなキャラクターを演じたいと純粋に思えた」と柴咲。しかし、ストーリーについて踏み込んだ質問が投げかけられると「謎な感じで登場するので説明が難しい…」と笑いながら「両者の正義というものがぶつかりあったときに、どのようなケミストリー(化学反応)が起こるのか…。現段階ではここまでしか言えないです(笑)」と言葉を選びつつ、アピールした。

 また、共演の高橋について話題が及ぶと「お芝居に関して圧倒的な信頼感があります。間も絶妙ですし一緒に演じていて心地がいい。余計なことを考えずにお芝居に没頭させて下さるので、今も集中して撮影に臨むことができている。それはとてもハッピーなことなんです」とリスペクトの思いを熱弁し「高橋さんや、スタッフのみなさんと一緒にこのオリジナル脚本というものを最後まで完走したい」と力強く語る。

 ストーリーは、同局系『ROOKIES』(2008年)、『南極大陸』(11年)、『クロコーチ』(13年)などを手掛けたいずみ吉紘氏のオリジナル脚本で展開される。柴咲は、視聴者に向けて「善悪や法律はもちろんありますが、正義というのはそれぞれの心にある。それがぶつかったときにどうなるのか。逆に思いが強すぎると狂気的になってしまい『それって本当に正義なのかな?』と思わされることもあります。『正義って何だんだろう?』と考えさせられるドラマになってくれたらいいなと思います」とメッセージを送った。

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