エリザベス女王96歳の誕生日! 初の長編ドキュメンタリーから場面写真公開(映画.com)

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出典元:映画.com

英国君主エリザベス2世初の長編ドキュメンタリー映画「エリザベス 女王陛下の微笑み」の新たな場面写真が披露された。

【フォトギャラリー】「エリザベス 女王陛下の微笑み」場面写真

 本日4月21日はエリザベス女王の96歳の誕生日。場面写真は、25歳の若さで即位した麗しき姿から、にこやかに公務を行う現在まで、さまざまな瞬間を切り取っている。

 メガホンをとったのは、「ノッティングヒルの恋人」などで知られるロジャー・ミッシェル監督。昨年9月に急逝したミッシェル監督が、新型コロナウィルスによって次回作の撮影機会が奪われてしまったとき、「ドキュメンタリー作品を作ろう」とアイデアの一番手に挙げたのが女王陛下だった。

 ミッシェル監督は生前に「英国史上最高齢かつ最長在位の君主エリザベス2世。同時に世界において、もっとも在位期間の長い女性君主であり、存命の君主として世界最高年齢で最長在位でもある。いや、エリザベス女王はそんな肩書以上の存在」だと語っており、プロデューサーのケビン・ローダーとともに、「既視感のある、ありきたりな王室ドキュメンタリー」ではなく、「機知の富んだイタズラ心とサプライズがあるものを作りたい」と取り組んだという。

 「エリザベス 女王陛下の微笑み」は、6月17日からTOHOシネマズシャンテ、Bunkamuraル・シネマほか全国公開。また、本作が日本公開されることを受けて、プロデューサーのローダーのコメントが披露された。

■ケビン・ローダー

 日本の方々が私たちの女王についてどう思っておられるかは分からないのですが、日本も皇室、ロイヤルファミリーが存在する国です。エリザベス女王に関しては、他の国の方々からも非常に興味を持たれる存在でありますし、それとともに英国と同じくらい、セレモニー、意識であったり、フォーマルなバランスの物事のやり方を尊重する文化として、日本の皆様には面白く観ていただけるところがたくさんある映画になっているのではないかと思います。

 また、英語が分からなくても映像と音楽で出来上がっている作品なので、自分の母国語のように感じ、観てもらえるんじゃないかと。それもこの映画の見どころです。

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