“最強アイドル”松浦亜弥、ブランク感じさせない可愛さと歌声に驚きの声「女神降臨」「ステージ復帰して欲しい」(オリコン)

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出典元:オリコン

今年1月にスタートしたマシュー・弦也・南によるAmazonオーディブルのポッドキャスト番組『Matthew’s Matthew マシュー南の部屋の中のマシュー』。その初回ゲストに活動休止中の歌手・松浦亜弥が特別ゲストとして声のみ出演し、注目を集めた。また、今月18日より約11年半ぶりにCM出演を果たした松浦は、変わらぬ美しさと歌声を披露し、話題を呼んだ。一方、俳優・タレントの平愛梨が、愛息子のバンビーノくんと3年ぶりに共演。ママとなった2人の新CMを紹介する。

【動画】あやや11年半ぶりのCMで久しぶりの動く姿! 可愛さと歌声も健在

◆松浦亜弥の変わらぬ姿に、表舞台での復活を願う声が続々

 18日より全国で放送を開始した『ネスカフェ エクセラ』の新テレビCM「ホットコーヒー篇」と「アイスコーヒー篇」。ソファに座る松浦が『ネスカフェ エクセラ』を飲み、気持ちが弾んで“影”が踊りだす本作では、CMソングも担当。ブランクを感じさせない自然な演技と歌声を披露した。

 久しぶりの姿にファンは、「マシューラジオで声聴けただけでも大満足だったけど、こんなに早くお顔も拝めるなんて」「また姿が見れるなんて…鳥肌。涙が止まらない」「令和の時代に動く松浦亜弥が見られて歌声が聴けるって、幸せすぎる」と喜んだ。また、「久しぶりの松浦亜弥さんの姿と歌声に嬉しすぎて言葉が出ません!」と後輩の真野恵里菜がTwitterでコメントするなど、注目度の高さがうかがえる。

 現役時代と変わらぬ姿に、「ビジュアルも従来持っている可愛らしさに大人の余裕のある優しい雰囲気がプラスされて、更に透明感もあって、柔和な美しさって言ったらいいんだろうか…ひと言で女神」「変わらずビジュアルを保てているのが凄い」「綺麗さと大人の魅力が更新されてて、無敵」「良い感じの歳の重ね方。ブランクなんてあったの?と思わせる歌唱力は、いまだ健在」と驚きの声が寄せられた。

 モーニング娘。の人気絶頂期である2001年に、ハロープロジェクトからソロデビューした松浦。“あやや”の愛称でヒットを連発し、第5弾シングル「桃色片想い」(2002年)では、アイドルとしての人気を不動のものとした。その後は、故・前田健さんをはじめ、はるな愛ら、彼女のルックスや歌唱のモノマネが続々登場。2020年にもアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(TBS系)のエンディングテーマとして主人公のえりぴよが「桃色片想い」をカバーし、Twitterのトレンド入りも。その存在感や注目度の高さは、活動休止中も色あせることはなかった。

 一方で、昨今メジャーから地方、地下まで量産され、K-POPの台頭で飽和状態となったアイドルグループ。そんな状況に対し、「ソロアイドルとして“最後のレジェンド”」「あの当時、ソロアイドルでの活躍は図抜けていたと、今振り返っても思う」「この人は真のアイドル。こんな逸材は出てこない」といった声があがっていた。ルックス、歌唱力、ダンスなど総合力が問われる「プロのソロアイドル」が、いかに貴重であるかを再認識させられた。

 さらに、「子育てに専念して、その時しかない時間を楽しんでいるように思います。本当に素晴らしい」と温かく見守りつつも、「また落ち着いたらステージ復帰して欲しい」「歌をもっと聴きたい」「早く表舞台で復活してほしい」と、現役復帰を待ち望む声が多く寄せられた。

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