『シャザム!』続編では前作より「大人なユーモア」や「大人の事情」が描かれることに(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

DC映画『シャザム!』の続編『Shazam! Fury of the Gods(原題)』は前作よりもう少し成長した内容になり、「大人なユーモア」や「大人の事情」が描かれることになるようだ。
IGNのインタビューで、プロデューサーのピーター・サフランが、続編ではもう少し大人なコメディが展開されることをほのめかした。
「続編でやった仕事をとても気に入っています。子供たちが前作より少し大きくなったことで、やや大人っぽいユーモアや、13~14歳ではなく16~17歳だからこそ直面することになる大人の問題に踏み込めるようになりました。そこが好きですね」

「Shazam! Fury of the Gods(原題)」画像・動画ギャラリー

『Shazam! Fury of the Gods』の初公開映像では、前作でやりすぎなスーパーヒーローを演じたザッカリー・リーヴァイをふたたび見ることができるが、たしかに1作目を超えるスペクタクルになっているように見受けられる。
サフランはこう語った。「私は1作目が本当に大好きなんです。(デヴィッド・F・)サンドバーグ監督は作品をピッタリなトーンに仕上げてくれたと思いました。なんていうか……ものすごく小さな針の穴に糸を通すようでしたね。2作目はもっと良くなると思います」
『Shazam! Fury of the Gods』では新たなヴィランとして、ヘレン・ミレン、ルーシー・リューが加わる。1作目の公開は2019年であったことから、続編が成長したキャラクターたちにフォーカスすることは当然ともいえるだろう。
サフランはさらにこう付け加えた。「(主人公を演じる)アッシャー(・エンジェル)が17歳から18歳に差し掛かる、というのをかなり中心に据えていて、続編の脚本はものすごく素晴らしいものになったと思います。ヘンリー・ゲイデンとクリス・モーガンは並外れた仕事をしてれました。前作をさらに超える傑作になったと確信しています」
『シャザム!』はDC映画の中でも最も興行成績が低い1本であったが、陽気なユーモアで観客を爆笑の渦に巻き込み、批評的には大きな成功を収めた作品でもある。ワーナー・ブラザースはこの作品にさらなる成功を期待しているようだ。

サフランはこう話した。「1作目にあった要素をすべて備えていますが、単純にアクションのスケールも大きくなったし、ヘレン・ミレンとルーシー・リューという最高の敵もいます。待ちきれません。1作目が好きだった人ならみんな、この続編に熱狂してくれると思います。私がそうでしたから。本当に全部が気に入っています」
『Shazam! Fury of the Gods』ではザッカリー・リーヴァイとともに、アッシャー・エンジェルとジャック・ディラン・グレイザーも帰ってくる。そこに、ヘレン・ミレンとルーシー・リューが新たに加わることになる。
『Shazam! Fury of the Gods』は2023年6月2日に全米公開予定。

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