映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』の本編映像が解禁(IGN JAPAN)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:IGN JAPAN

2022年1月28日に公開が迫った映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』の本編最新映像が解禁された。

「バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」画像・動画ギャラリー

本編映像では、クリスがスペンサー邸で人肉を欲しながら群がるゾンビ達と戦う様子を確認できる。大量に群がるゾンビたちと戦いはなかなか終わりが見えず、その恐怖ともどかしい感じは、1993年にPlayStationで発売されたゲーム『バイオハザード』の原点回帰を感じさせるものとなっている。
『バイオハザード』での戦闘と言えば、頭部を吹き飛ばす心地よいヘッドショットの手応えが今もハッキリと残っており、個人的にもっとも印象的。今回の映像ではそこまで過激な表現はなかったが、実写映像だとグロテスクになりすぎそうなので、心の中ではどこかで少し一安心だったりもする。しかし暗闇の中で、クリスがマズルフラッシュ(発砲炎)の光を頼りに繰り広げる死闘は、ミラ・ジョヴォヴィッチが演じた「バイオハザード」シリーズとはまた違った恐怖と緊迫感を演出している。

クリスを演じたロビー・アメルは、バイオハザードのゲームの大ファンだと明かしており、今回の映像解禁に合わせて次のように語っている。

ゲームにかなり忠実な脚本だったことが一番気に入ったんだ。子どもの頃、そして大人になってからもずっとあのゲームをしてきたから、懐かしい場面がたくさんあった。ゲームへのちょっとしたオマージュがたくさんあって、ヨハネス 監督 がゲームのファンだというのがよくわかるよ。すべてのゲームの要素がイースターエッグのように隠されているんだ。脚本には、思わず微笑んでしまうような素晴らしい場面があった。

ホラーゲームの原点のように語り継がれる名作『バイオハザード』が、どのような形で映画として完成したのか。そして、どのようなイースターエッグが隠されているのかなど、「バイオハザード」最新作は、さまざまな切り口で楽しめそうだ。

【広告】

SUNMEDICAL

    バストアップ専門約20年、信頼の医薬部外品!

【DelaFierte】



コメントは受け付けていません。