OSK日本歌劇団の100周年祝う「レビュー春のおどり」桜舞うビジュアル解禁(ステージナタリー)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:ステージナタリー

OSK日本歌劇団の創立100周年を記念した「レビュー春のおどり」が、来年2月に大阪、3月に東京で上演される。

1922年に松竹楽劇部として誕生したOSK日本歌劇団は、来年100周年を迎える。今回の「レビュー春のおどり」では、第1部で山村友五郎、尾上菊之丞、藤間勘十郎という3名の日本舞踊家が共同演出する和物レビュー「光」を上演。第2部の「INFINITY」では荻田浩一が演出を手がけ、ラテン、シャンソン、タップなど、これまで受け継がれてきたOSKの名曲に乗せたレビューが展開する。

出演者には、トップスターの楊琳をはじめ、舞美りら、千咲えみ、白藤麗華、虹架路万、愛瀬光、城月れい、華月奏、遥花ここ、翼和希、椿りょう、桐生麻耶といった面々が名を連ねる。このたび解禁されたメインビジュアルには、OSK日本歌劇団のシンボルである桜の花びらが舞う中、白い衣装をまとった出演者がこちらに視線を送る姿が収められた。

上演に向け楊は「これまで応援してくださったファンの皆様・企業の皆様、歴史を紡いでくださった卒業生の皆様へ、劇団員の情熱や想いを結集し最高のレビューをお届けすることで、感謝をお届けできればと思います」とコメントした。公演は来年2月5日から20日まで大阪・大阪松竹座、3月25日から27日まで東京・新橋演舞場にて。

■ 大阪松竹座2月 新橋演舞場3月 OSK日本歌劇団創立100周年記念公演「レビュー春のおどり」
2022年2月5日(土)~20日(日)
大阪府 大阪松竹座

2022年3月25日(金)~27日(日)
東京都 新橋演舞場

□ 第1部「光」
演出・振付:山村友五郎、尾上菊之丞、藤間勘十郎

□ 第2部「INFINITY」
作・演出:荻田浩一

出演:楊琳、舞美りら、千咲えみ、白藤麗華、虹架路万、愛瀬光、城月れい、華月奏、遥花ここ、翼和希、椿りょう / 桐生麻耶 ほかOSK日本歌劇団

コメントは受け付けていません。