鈴木ゆうか、“天性のあざと女子”の呼び声も歓迎「さらに挑戦してみたい」(オリコン)

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出典元:オリコン

モデルで女優の鈴木ゆうか(25)が、テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』(毎週土曜 後9:55)の人気企画「あざと連ドラ」第3弾に出演。この全話を振り返る『あざと連ドラ TELASA 完全版スペシャル』が「TELASA」で独占配信されるにあたり、ORICON NEWSなどの取材に応じた。

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 美女4人のシェアハウス生活を恋愛を絡めて描いた「あざと連ドラ」第3弾『あざとくないと恋は出来ない?』。同シリーズ常連の鈴木は、今作では“男を傷つけまくる魔性の無自覚あざと女子”高橋アキ役を演じて「今までで一番あざとい役だけど、(あざとさも)大事だなと見習う部分もありました」と振り返った。

 ドラマでは、同世代の紺野彩夏、田村保乃(櫻坂46)、佐々木莉佳子(アンジュルム)と共演。撮影を通して親交を深め、鈴木は「バランスのとれた4人で楽しい時間がすごせた」と充実感をにじませた。特に紺野はファッション誌『non-no』でともに専属モデルを務めており、「他の現場でも一緒なので」と気心知れた様子。また、田村に対しては「いるだけでマイナスイオンが出ているんじゃないかと思うぐらい癒やしの存在。すごくキュンキュンしちゃう」と親愛をこめた。

 鈴木は「あざと連ドラ」に3度目の出演となり“天性のあざと女子”との呼び声も。「そう言われて戸惑ったけれど、だんだん役に触れるにつれていろいろとわかってきて、これをいかしてさらに“あざとい役”に挑戦してみたい」と意欲は尽きず。プライベートでの“あざとテク”を聞かれると、役柄とは一転して「ご飯をおいしく食べるところ。残さず食べます!」と裏表ない笑顔をのぞかせていた。
 
 きょう23日放送の『あざとくて何が悪いの?』で「あざと連ドラ」第3弾(全6話)が最終回を迎え、動画配信サービス「TELASA」では『あざと連ドラ TELASA 完全版スペシャル』が配信スタート。キャストとゲスト(吉村崇、DJ松永、夏菜)がドラマを鑑賞しながら言いたい放題語り合う。前編はきょう午後10時25分から、後編は27日から配信される。

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