シリーズ第7作『トランスフォーマー/ビースト覚醒』の撮影が終了!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『トランスフォーマー/ビースト覚醒』で監督を務めるスティーヴン・ケイプル・Jrが、『バンブルビー』続編の制作が正式に終了したことを発表した。
ケイプルは、映画のG1(ジェネレーション1)にインスパイアされたオプティマスプライム・トラックの運転席に座っている画像をInstagramに投稿することで、「トランスフォーマー」シリーズ第7作となる実写版映画の撮影終了を祝った。 「これで終了だ」と監督は投稿にコメントを添え、この画像は最新作に登場するオートボットとテラートロンのファーストルックが公開されてから僅か数週間後に届いた。

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オートボットは、以前にケイプルがInstagramに投稿(下)した最初の画像でも紹介され、1枚目にはオプティマスプライムを中央に、トレードマークとなっているイエロー&ブラックカラーのバンブルビーと車の形のミラージュとアーシー、ホイルジャックがフィーチャー。2枚目には、ヴィランのスカージが率いるテラートロンの画像が投稿されている。

2022年6月24日に全米公開される『トランスフォーマー/ビースト覚醒』ではスカージが主要ヴィランとなり、ケンワースJFログトラックは犠牲者たちを象徴する所有物を取り、それらをトロフィーとして軍の車体に融合させるという。スカージの危険な右腕として忍者型のナイトバードと、正体が明らかになっていないGM C4500トップキックのレッカー車も登場するとのこと。
これまでに実写版映画シリーズではオートボットとデストロンのみに焦点を当てていたが、新作ではマキシマルとプレダコン、テラートロンが加わり、ニューヨークのブルックリンと1994年のペルー、2018年に公開された『バンブルビー』の7年後を駆け巡る冒険に観客を連れて行くことを約束している。

『トランスフォーマー/ビースト覚醒』は映画シリーズにビースト・ウォーズの神話を紹介し、ロン・パールマンがオプティマスプライム役で出演。アンソニー・ラモスが演じる元軍人の電子技師ノアとドミニク・フィッシュバック扮する遺物研究者のエレナが、マキシマルとプレダコンが地球に戦いを挑むと決めたときにバトルに巻き込まれることになる。本作の国内公開は2022年を予定している。

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