松田美由紀「20歳ぐらいの年齢を演じるシーンが…」伝説の漫画家役で『SUPER RICH』第3話に出演(オリコン)

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女優・松田美由紀が、江口のりこ主演のフジテレビ系ドラマ『SUPER RICH』(毎週木曜 後10:00)の第3話(28日放送)にゲスト出演する。松田が同局の連続ドラマに出演するのは5年ぶりで、木曜劇場には初登場となる。

【写真】苦学生・優を演じる赤楚衛二&スマートな町田啓太ら

 幸せのかたち“スーパーリッチ”を追い求める破天荒なベンチャー女社長・氷河衛(江口)の波瀾万丈を描くオリジナルドラマ。松田は、第3話のキーパーソンとなる伝説の漫画家・北別府恵子役で出演。主人公の衛が、自身の企業「スリースターブックス」再起をかけて、北別府に新作を描いてほしいと頼み込む。
 
 ドラマ出演にあたり、松田は「漫画家の役を演じるのは初めてで、設定も内容も面白いなあと思いながら、台本を読ませていただきました。私は今年還暦を迎えましたが、今回はなんと20歳くらいの年齢を演じるシーンがあります(笑)。どうぞお楽しみください」と呼びかけている。

■第3話あらすじ
 ピンチに陥った氷河衛(江口のりこ)はオフィスビルを引き払い、従業員を整理して、古い一軒家を借りて新生「スリースターブックス」を始めることに。宮村空(町田啓太)、今吉零子(中村ゆり)、インターンの田中リリカ(志田未来)らが味方となり、会社の核となる電子書籍編集部の碇健二(古田新太)、鬼頭流星(嘉島陸)も加わる。春野優(赤楚衛二)はタダ働きの雑用係として会社に住み込み、社員たちは不思議がる。
 新生「スタースリーブックス」の初仕事として、衛は“ビッグバン作戦”を提案。有望な新人作家を自社で発掘するために漫画コンクールを開催するという。また、並行して最近作品を描いていない漫画家や、まだ電子書籍化していない作家にも仕事のオファーをすると言い、誰もが知るが近年は作品を発表していない北別府K(松田美由紀)に目星をつける。
 早速、衛が北別府に会いに出かけると、優がついてくる。一方、衛が留守の会社には、1人の紳士が訪ねてくる。投資家だと名乗るその紳士は、今吉たちにある提案を持ちかけて…。

■松田美由紀 コメント
 私自身、漫画家の役を演じるのは初めてで、設定も内容も面白いなあと思いながら、台本を読ませていただきました。今回共演した江口さんは、もっとギャグを言ったり、面白い方なのかなぁと勝手に思っていたのですが、とてもクールな方らしく、それなのに私の方が仲良くしたくて、話しかけてみたりベタベタしていたかもしれません(笑)。でもそれにめげずに至ってクールな方でした。

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