坂口拓主演「1%er」22年公開! 監督は「HiGH&LOW」山口雄大、敵役にジークンドー継承者・石井東吾(映画.com)

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出典元:映画.com

アクション俳優・坂口拓の主演最新作「1%er」(読み:ワンパーセンター)が、2022年に全国公開されることが決定。監督・脚本を務めるのは「HiGH&LOW THE RED RAIN」の山口雄大。「地獄甲子園 BATTLE FIELD STADIUM」「デッドボール」でも主演&監督としてタッグを組んだ2人が挑むのは、完全オリジナルのアクション作品だ。

 映画「キングダム」の左慈役として知られ、ハリウッド映画「プリズナーズ・オブ・ゴーストランド」ではニコラス・ケイジと共演を果たした坂口。20年以上にもわたり、本物の格闘技や暗殺術を取り入れて自身を鍛錬。その技を映画やドラマなど、さまざまなエンターテインメントに昇華させ“リアルアクション道”を追求してきた。20年には、77分ワンカットのアクション時代劇「狂武蔵」では、坂口演じる武蔵が“400人の相手をワンカットで斬り捨てていく”という前代未聞の表現にチャレンジしている。

 「1%er」は、武道、武術のみならず、さまざまな技や道を極めることができた“選ばれし1%”の存在のこと。坂口は「この映画で、従来のアクション映画と、リアルアクション映画の違いを皆様に証明します」と宣言している。

 なお、坂口の公式YouTubeチャンネル「たくちゃんねる」(https://youtu.be/VZAwA2IcUzg)にて、敵役を武術家であり人気YouTuberの石井東吾氏が務めることが発表された。石井氏は、ブルース・リーが創出した武術ジークンドーの正統継承者であり、本物の武道家として活躍することで知られている。

 「1%er」は、22年に全国公開。坂口、山口監督、製作プロデューサー・太田誉志氏のコメントは、以下の通り。

【坂口拓(主演)】

 この映画で、従来のアクション映画と、リアルアクション映画の違いを皆様に証明します。

【山口雄大(監督)】

 昨今のアクション映画を見て、「平凡に生きてる男が実は元軍人でした」っていうのばかりだね、という拓との会話が鍵となり、アイデアを煮詰めていきました。

 その中で、道を極めし者=ワンパーセンターという言葉に出会い、向かう先が決まった気がします。

 それがこの映画で拓が演じる敏郎の物語であり、また現実の坂口拓と重ねて見ることもできるかもしれません。とか真面目なこと言いながら、映画は完全にエンターテイメントとして作りました。

 強い人間がいて、悪い人間を倒す話。ただそれだけです。

【太田誉志(製作プロデューサー)】

 究極のリアルアクションを突き詰めた本作 1%erワンパーセンター。

 坂口拓の”リアルアクション道”を皆様にお届けします。

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