『ドキドキ文芸部プラス!』や『OMORI』の新情報が9月25日に発表!TGS目前のタイミングでPLAYISMの番組が配信予定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

PLAYISMは2021年9月25日に東京ゲームショウの事前発表会として、「PLAYISM Game Show: Premium Edition」を配信する。イベントでは『ドキドキ文芸部プラス!』や『OMORI』など発表済みのタイトルの情報と、ローカライズが熱望されていたタイトル、完全新作、人気シリーズの続編作品情報などが明かされていくとのこと。
イベントの概要は以下の通り。出展予定タイトルが告知されているが、これ以外にもサプライズがあると思われる。

「東京ゲームショウ2021 オンライン」画像・動画ギャラリー

日程 9月25日16:00から2時間程度
日本語放送の配信プラットフォーム YouTube/ニコニコ動画
出演者 横町藍、訛り実況キリン、水谷俊次(PLAYISM)
出展予定タイトル

『ドキドキ文芸部プラス!』(海外版のレビュー)
『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』
『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』(PC版のレビュー)
『The Good Life』
『OMORI』(コラム記事)

『ドキドキ文芸部プラス!』は家庭用ゲーム機版のリリースが10月7日に迫っている。新規トレーラーや、ローカライズ版のゲームプレイなどが発表されるかもしれない。鹿になって暴れる『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』も家庭用ゲーム機版とPCの正式版のリリースが11月25日と近い。
メトロイドヴァニアの『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』についてはPC版の最終アップデートが配信済み。家庭用ゲーム機版のリリースなどの新展開に期待できるかもしれない。『The Good Life』は奇才クリエイター・SWERYの新作で、2021年秋に発売と告知されていた。ついに、イベントで具体的な発売日が明らかになるかもしれない。

『OMORI』は、ひきこもり少年の精神世界を描くホラーRPGだ。海外ではリリース済みだが日本語版についてはまだリリースされておらず、5月の時点でローカライズにはまだ時間がかかると告知されていた。ローカライズ版の進捗状況について、イベントで報告されるものだと思われる。

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