福田悠太×高田翔、越岡裕貴×室龍太が朗読劇で兄弟演じる「手紙」スタート(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

朗読劇「手紙」が、昨日9月16日に東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAで開幕した。

【画像】朗読劇「手紙」より、越岡裕貴(ふぉ~ゆ~)、室龍太出演回の様子。(他2件)

東野圭吾の小説「手紙」(文春文庫)を原作とした本作は、劇団扉座の横内謙介が脚本・演出を手がける二人芝居。弟の大学進学のための金欲しさに空き巣に入り、強盗殺人を犯した兄・武島剛志と、“強盗殺人犯の弟”というレッテルを貼られてしまった弟・直貴の物語が描かれる。キャストには、ふぉ~ゆ~の福田悠太と越岡裕貴、室龍太、高田翔が名を連ね、福田と高田、越岡と室がそれぞれペアで出演する。

開幕に際し、福田は「今回、この朗読劇だからこそ味わえる『手紙』という作品の奥深さ、人間が持っている感情が見られますし、ストーリーは小説と一緒だけど、ここならではの『手紙』になっていると思います」、越岡は「『手紙』という作品自体、自分に起こりそうで、起こらなさそうな、凄くリアルな話なので、自分が生きてきた中のなにかに照らし合わせることができるのかなって思うんです。この朗読劇ならではの視点で『手紙』を描いているところも魅力的なので、その世界観を楽しんでほしい」と語る。

室は「まだ厳しい状況の中で、劇場に足を運んで見に来て頂けるということに心から感謝してますし、この作品から何かを感じ取って、自分の中でプラスになってもらえたらいいなって思ってます」、高田は「いま、手紙を書く習慣があまりないですけど、“手紙”が大きなテーマになっている作品なので、見たお客さまはきっと誰かに手紙を書きたくなるんじゃないかなって。僕自身も手紙っていいなと思いましたし、ぜひ見に来ていただけたらと思います」とコメントした。公演9月20日まで。

■ 福田悠太(ふぉ~ゆ~) コメント
コロナ禍の中で、無事に初日を迎えられたことは奇跡に近いことで、当たり前じゃないって常に思っていて、改めて大事にしなきゃいけないっていう思いが強いです。噂では聞いていたけど、朗読劇は稽古期間が本当に短い(笑)。横内さんは、役者に委ねてくれる方で、僕が思ったことをまずはやって、これはいいねってこともあるし、別の方向もやってみたらってアドバイスを頂いて、実践したら面白くなったりして。あと、横内さんご自身が楽しんでいらっしゃるのが印象的でした。今回、この朗読劇だからこそ味わえる「手紙」という作品の奥深さ、人間が持っている感情が見られますし、ストーリーは小説と一緒だけど、ここならではの「手紙」になっていると思います。もちろん、「手紙」を読んでいなくても、世界観が十分楽しめる作品です。劇場内は出演者、スタッフ一同感染症対策をしっかり行った上で皆さまをお迎えいたしますので、安心してご来場ください。

■ 越岡裕貴(ふぉ~ゆ~)コメント
初めて朗読劇を観るという方もいらっしゃるので、朗読劇を知ってほしいし、動きが制限される分、声だけのお芝居や声色で心境を伝える難しさを感じながらも、どう届くかが楽しみです。僕は朗読劇が初めてなので、新しい自分を見せることができるんじゃないかなって思ってます。横内さんは懐の深い人で、否定されたことがないんです。つかこうへいさんが根本って伺って、ふぉ~ゆ~の初主演舞台を演出していただいた錦織一清さんもつかさんイズムをお持ちの方でしたので、割と横内さんと共通点があって、勝手に親近感を感じてて、朗読劇じゃない演出も受けてみたくなりました。「手紙」という作品自体、自分に起こりそうで、起こらなさそうな、凄くリアルな話なので、自分が生きてきた中のなにかに照らし合わせることができるのかなって思うんです。この朗読劇ならではの視点で「手紙」を描いているところも魅力的なので、その世界観を楽しんでほしいです。

■ 室龍太コメント
今回の見どころは、同じ作品なんですけど、それぞれのチームで雰囲気が別物になるところだと思います。こっしゃんさん(越岡)と僕のペアは、「ッぱち!」で培ってきた雰囲気が、「手紙」の兄と弟のときに、ちょっとした空気感みたいなものとして出ていて、楽しんで頂けるんじゃないかなって。横内さんは初めましてだったんですが、役者に寄り添ってくれる方で、ここをこうしたらいいと思うんだけどどう思う?って聞いてくれたりするところが印象的でした。まだ厳しい状況の中で、劇場に足を運んで見に来て頂けるということに心から感謝してますし、この作品から何かを感じ取って、自分の中でプラスになってもらえたらいいなって思ってます。いまは携帯で何でもできる時代ですけど、手紙って素晴らしいものだなって気づいて、手紙を書いてみようかなって思ってもらえると嬉しいです。

■ 高田翔コメント
朗読劇「手紙」の稽古中は、自分の中でどんどん内に入ってしまう感じがあって、それをどう脱却するかを考えながら取り組んでいました。演出の横内さんは優しい方だし、実際に稽古をしているときに福田くんのお芝居で普通に笑っていたりするんです。あと、声が良くて心地いいなって。だからダメ出しもスッと聞けます(笑)。「手紙」を朗読劇で届ける、という部分はもちろん見どころですし、舞台上は直貴の家の周りが鉄格子で囲われているという、今回ならではの考えさせられるセットになっています。いま、手紙を書く習慣があまりないですけど、“手紙”が大きなテーマになっている作品なので、見たお客さまはきっと誰かに手紙を書きたくなるんじゃないかなって。僕自身も手紙っていいなと思いましたし、ぜひ見に来ていただけたらと思います。

■ 朗読劇「手紙」
2021年9月16日(木)~20日(月・祝)
東京都 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA

原作:東野圭吾「手紙」(文春文庫)
脚本・演出:横内謙介
出演:福田悠太(ふぉ~ゆ~)、越岡裕貴(ふぉ~ゆ~)、室龍太、高田翔

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■止まらない痒みとフケ

三十代前半までは、特に頭のことで悩んだことは無かったんです。

髪は剛毛だし、抜け毛が目立つわけでもない。

それに父も祖父も髪はフサフサだったんで、

まあ自分に頭皮の悩みなんて無縁だろうと思って過ごしてきていた

わけです。

が、しかし…その異変は30代後半に差し掛かって少しした頃に

起こりました。

はじめは、なんとなく頭皮がベタついてるなと思う程度で、

いつも髪をワックスでセットしてるから、

つけすぎてるのかとあまり深く考えていなかったんです。

しかし徐々に痒みと共にフケも出るようになってしまい、

あれ、なんだかおかしいな?

と思った頃には時既に遅し…掻き毟った頭皮は荒れ、

生え際の抜け毛も目立つようになってしまいました。

ベタつき、

臭う頭、

スーツには大きなフケが落ち、

さらにはニオイまで…そんな仕事終わりの姿は不潔そのもので、

正直電車に乗ると他の人の視線が痛いレベル…気まずくて仕方がなかったです。

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント使用開始!

これはさすがにまずいとネットで調べた結果、脂漏性皮膚炎の症状に当てはまっていたので、

色々探してこのケトコロストシャンプーとコロストラムトリートメントを試してみることに。

また、商品が発送されている間に医者にかかってみたところ、やはり脂漏性皮膚炎だと診断

されました。

薬をもらったものの、ひとまずそれは置いておいて、先に届いたケトコロストシャンプーと

コロストラムトリートメントの効果を試そうと思ったのですが、使い心地にビックリ。

アレだけべったりとこびりついていた脂が落ちた、というか落ちすぎてキシキシになりました。

前に使っていたものとは全然違う使い心地だったのでしばらく呆気に取られてしまいましたが、

トリートメントを使うとキシキシは治ったのでホッとしました。

脂は落ちたものの、これじゃ洗った後、乾燥しすぎないかと少し心配もしましたが、

トリートメントのおかげなのか髪を乾かした後もしっかりと保湿されていて、

痒みもまったくありませんでした。

■痒みもニオイも消えた!

驚いたのはその効き目と早さです!

ケトコロストシャンプーとコロストラムトリートメントを使い出してたった五日!

たった五日であれだけ辛かった頭の痒みが納まったんです!

おまけに頭皮はベタつかないしニオイもしない!遂には丸1日一度も頭を掻くことなく終わり、

仕事が終わった後もフケやニオイはなく、清潔感を維持できていました!

自分の体質によく合っていたようで、頭の痒みがなくなり、

掻くこともしなくなったおかげで今では頭皮の赤みも引き、抜け毛も減りました。

頭の痒みやフケ、ニオイで悩んでる人は試す価値あると思います!

もちろん自分と同じ脂漏性皮膚炎の方にも!悩むよりまずは使って

みることをオススメします!

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