「関ジャニ∞」の主題歌が「土竜の唄 FINAL」を盛り上げる! 生田斗真「アイラブユーだぜ!」(映画.com)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:映画.com

生田斗真が主演し、三池崇史が監督、宮藤官九郎が脚本を担う人気シリーズの最終章「土竜の唄 FINAL」の主題歌が、「関ジャニ∞」の「稲妻ブルース」に決定。あわせて披露された予告編(https://youtu.be/oT_bmf5ZEwU)では、生田が体を張り、裸を晒したアクションシーンがド派手に切り取られている。

【フォトギャラリー】生田斗真の出演作品をチェック

 「土竜の唄」(作:高橋のぼる氏)は、シリーズ累計発行部数950万部を突破した「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館刊)に連載中の大ヒットコミックス。2014年には映画版第1弾「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」、16年には第2弾「土竜の唄 香港狂騒曲」が公開され、いずれも大ヒットを記録した。5年ぶりのシリーズ3作目にして完結編となる「土竜の唄 FINAL」には、生田のほか、堤真一、仲里依紗、吹越満、遠藤憲一、皆川猿時、岩城滉一、岡村隆史、菜々緒が出演。新キャストとして鈴木亮平、滝沢カレンが参加している。

 主人公の菊川玲二(生田)はある日突然、警察をクビになり、潜入捜査官“通称:モグラ”に任命される。日本から麻薬を撲滅するため、最凶のヤクザ組織へ送りこまれた玲二。その超特殊で超危険な任務を成し遂げるべく、次から次へとピンチに追い込まれながらも、持ち前の気合と根性、そして熱い魂で乗り超えていく。

 予告編は、玲二が裸で断崖絶壁に張りつけにされている衝撃のカットで幕を開ける。彼に与えられたミッションは、ターゲットである数寄矢会会長の轟周宝(岩城)を逮捕し、過去最大となる取引額6000億円の麻薬密輸を阻止すること。轟周宝の息子で、シリーズ最強にして最凶の敵・轟烈雄(鈴木)、謎のフェロモン美女・沙門(滝沢)ら新たなキャラクターが登場し、猫沢(岡村)や福澄(皆川)と玲二のキス、「ジャスティストリオ」の熱唱など、コミカルなシーンが畳みかけられる。さらに、パピヨン(堤)を守るように銃弾を浴びた玲二の姿も。超豪華客船を舞台にした、過激なラスト潜入捜査に期待が高まる。

 主題歌を手がける「関ジャニ∞」は、映画版第1弾では「キングオブ男!」、第2弾では「NOROSHI」など、シリーズを通して主題歌を提供してきた、まさに“「土竜の唄」ファミリー”。書き下ろし楽曲「稲妻ブルース」について、村上信五は「主人公の玲二、キャストの皆さんの成長と共に楽曲もより男らしく大人の装いと、初心を忘れない言葉の簡潔さを交えたFINALを飾るに相応しい主題歌が出来たと思います」、制作をメインで担当した大倉忠義は「少し寂しいですが、最高の盛り上がりをお手伝いできればと思います!! 斗真くん、FINAL、ド派手な祭りをかましてください!!」とコメントを寄せた。

 一方、楽曲を聞いた生田は「最高で最強のキズナが生んだ会心の一撃。ありがとう関ジャニ∞! その思い、しかと受け取った! アイラブユーだぜ!」と感謝を伝えた。

 「土竜の唄 FINAL」は、11月19日から全国で公開。なお主題歌「稲妻ブルース」は、「関ジャニ∞」の10thアルバム「8BEAT」(11月17日発売)に収録される。村上と大倉のコメント(全文)は、以下の通り。

【村上信五】
 最後まで作品に携わらせて頂けて嬉しく思います! 主人公の玲二、キャストの皆さんの成長と共に楽曲もより男らしく大人の装いと、初心を忘れない言葉の簡潔さを交えたFINALを飾るに相応しい主題歌が出来たと思います。斗真に早く感想を聞きたいです!!

【大倉忠義】
 映画もFINALだという事で、今まで歌わせてもらったキングオブ男!、NOROSHIに続く三部作の終わりというイメージで男らしく! だけどド派手な楽曲という注文をさせてもらい制作しました。3作も続く人気作になるというのは、斗真くんや制作の方々の熱量がお客様に伝わったんだと思います!! 少し寂しいですが、最高の盛り上がりをお手伝いできればと思います!! 斗真くん、FINAL、ド派手な祭りをかましてください!!

【広告】


週末を利用して何か新しい事に

チャレンジしてみては?

SUPやパラグライダーなどのアウトドア体験

ハーバリウムや陶芸体験などのインドア体験

まずは体験プログラムに参加してみよう。

体験プログラムから本格的に始めちゃうかも

体験プログラムであれば装備・道具の心配

もなく気軽に参加できますよ。

    ↓   ↓   ↓

コメントは受け付けていません。