アニメ映画「犬王」に柄本佑・津田健次郎・松重豊、ヨーロッパ企画の面々も(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

湯浅政明が監督するアニメーション映画「犬王」に、柄本佑、津田健次郎、松重豊らが出演することがわかった。

【動画】「犬王」特報(他6件)

古川日出男の小説「平家物語 犬王の巻」を原作とした「犬王」は、室町時代に人々を熱狂させた実在の能楽師・犬王と、そのバディである琵琶法師・友魚の友情を描く作品。柄本は犬王を後援したとされる将軍・足利義満、津田は犬王の父、松重は友魚の父を演じる。また作品の鍵となる“古い面”の声を、能楽師である片山九郎右衛門、谷本健吾、坂口貴信、川口晃平が務め、足利家の従者や公家たちなど脇を固めるキャラクターの声を、石田剛太、中川晴樹、本多力、酒井善史、土佐和成といったヨーロッパ企画のメンバーが担う。なお既報の通り、犬王を女王蜂のアヴちゃん、友魚を森山未來が演じる。

本作では、脚本を野木亜紀子、キャラクター原案を松本大洋、音楽を大友良英が担当。高校時代に松本のマンガが好きだったと言う柄本は「まさか先生の画に自分の声を吹き込む日が来ようとは。光栄でした」と収録を振り返る。また津田は「能楽がアニメになる……しかも湯浅監督で! 一体どんな作品になるのか? 予想もつかない期待感のあるこの作品に参加出来る事がとても光栄です。アフレコの際に見た映像は、能楽がポップにエンターテイメントしてました。とても興味深い作品になっています。是非ご覧下さい!」とメッセージを送った。映画「犬王」は、来年初夏に全国公開される。

(c)2021 “INU-OH” Film Partners

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