【おかえりモネ】「スーちゃん以外に興味ないよ」“マモちゃん”のさり気ないひと言に反響(オリコン)

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出典元:オリコン

女優の清原果耶がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。きょう13日放送の第86回では、“マモちゃん”内田(清水尋也)が“スーちゃん”明日美(恒松祐里)にかけた言葉が、反響を呼んだ(ネタバレあり)。

【場面写真】訪問診療で起こったことを百音に伝える菅波先生

 今週から、物語の舞台は2019年9月に。百音(清原)24歳の誕生日を控えたある日、車いすマラソン選手・鮫島(菅原小春)の代表選考レースが行われていた。「気象条件はそろっています! 勝ちます!」と自信を持つ百音たち。皆のサポートを受け、鮫島はゴールする。その数日後、百音は自身が考えた企画を社長にプレゼンする…という内容だった。

 晴れて付き合うことが明らかになった内田と明日美。鮫島の代表内定を祝いに汐見湯を訪れたが、明日美はどこか不機嫌顔だった。百音から「どうしたの?」と聞かれた明日美は「マモちゃんのところに誰から電話きたと思う?」と、他局の人気キャスターから電話がかかってきたことを明かす。

 「雑誌の対談で知り合ったんだって! モテオーラ出さないでよ! 中身風オタクのくせに!」と嫉妬丸出しの明日美。動揺した内田は「何を心配しているの? 意味がわからない。僕はスーちゃん以外に興味ないよ」と安心させる言葉をさらっと投げかける。すると明日美は「やめてよ! みんなの前で恥ずかしいな!」といい、機嫌を直した。

 SNSでは「菅波先生なら一生かかっても言えなそう」「ちゃんと理想の男性にマモちゃんを育てたんだなあ~スーちゃん」「良いカップルになったじゃありませんか!」「スピンオフドラマお願いします!」など、新カップルを応援するコメントが届いている。

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