吉見一起「なんで僕が?」 “俳優”デビューに驚き隠せず(オリコン)

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出典元:オリコン

元プロ野球選手の吉見一起が、テレビ東京の水ドラ25『八月は夜のバッティングセンターで。(通称:ハチナイ)』(毎週水曜 深1:10~1:40)の第6話(18日放送)に“本人役”でゲスト出演する。

【場面カット】吉見一起の初演技!本人役で熱演

 原作は、2019年にアニメ化されたことでも知られる、人気アプリゲーム『八月のシンデレラナイン』。“ドラマ初主演”を飾る関水渚は女子高生・夏葉舞、仲村トオルはバッティングセンターで悩める女性の相談を次々と解決する謎の人物・伊藤智弘をそれぞれ演じる。

 劇中では、伊藤が「ライフ・イズ・ベースボール」という言葉を口にすると、不思議な力によって、舞たちと共に野球場へワープ。妄想の世界に球界を代表するレジェンドたちがサプライズ登場し、伊藤の野球で例えた独自の人生論をなんと選手自ら再現しながら、問題を解決に導く。

<吉見一起のコメント>

――出演の話を聞いた感想は?
「なんで僕が?」と正直、思いました。ただプロ野球を引退したんですけど、こういうチャンスを貰えるのはありがたいと思って、今は楽しみでいっぱいですね。

――あなたにとって「野球」とは?
僕自身、野球というのが本当に大好きで、それを仕事にすることが出来たんですけど、野球っていうのは勇気や感動、そういうものを与えられるスポーツだと思っているので、みなさんも野球を見て何かを感じてもらえたらと思っています。

――視聴者へメッセージ
引退して半年ぐらいで、このようなドラマに出演させてもらえることになったんですけど、このドラマを見て野球を好きにもらって、興味を持ってもらいたいと思います。ぜひみなさん見て下さい。

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