「プラチナエンド」は10月から連続2クール放送、全24話で完結まで描く 新ビジュアル&PV公開(映画.com)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:映画.com

大場つぐみ氏(原作)と小畑健氏(漫画)による人気漫画をテレビアニメ化する「プラチナエンド」の放送時期、第2弾キービジュアル、第1弾PV、追加スタッフが発表された。2021年10月~22年3月の連続2クール・全24話の構成で、物語の完結まで描かれる。

 「DEATH NOTE」「バクマン。」で知られる大場氏と小畑氏が手がけた原作漫画は、「ジャンプSQ.」(集英社刊)で15年に連載をスタートし、今年1月に完結を迎えた。家族を事故で失い、すべてに絶望してビルの屋上から投身自殺しようとした少年・架橋明日(かけはしミライ/CV:入野自由)が、特級天使のナッセ(小倉唯)から「天使の翼」と「天使の矢」を授けられ、13人の神候補たちが争う戦いに巻きこまれていく姿を描く。

 第2弾キービジュアルは、「赤の矢」と「天使の翼」を身につけた明日とその天使・ナッセ、「白の矢」を掲げた神候補の高校生・生流奏(うりゅうかなで)とその天使・メイザの姿を収録。印象的に描かれた矢や翼がどのような効果を持つのか――物語をひも解くポイントが公式サイトの「KEY POINTS」ページで解説されている。第1弾PVは、明日とナッセの出会いの場面、「こんなに簡単に人が死ぬ……!」と明日が驚愕する声などを収めている。

 スタッフは、1stシリーズディレクターを高橋秀弥、2ndシリーズディレクターを黄瀬和哉が務めるほか、音楽を得田真裕、背景美術を草薙(KUSANAGI)、美術設定を成田偉保(草薙)、色彩設定を池田歩美が担当。既に発表されていた通り、シリーズ構成は猪爪慎一、キャラクターデザインは大舘康二、アニメーション制作はシグナル・エムディが担う。

コメントは受け付けていません。