銀ゲンタの演出で清水邦夫作「ぼくらが非情の大河をくだる時」(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

「ぼくらが非情の大河をくだる時」が9月10日から12日まで、東京・テルプシコールで上演される。

【画像】「ぼくらが非情の大河をくだる時」チラシ裏(他1件)

これは清水邦夫の岸田國士戯曲賞受賞作を銀ゲンタが演出する公演。都内の公衆便所に現れた詩人の男は、そこに愛に敗れた無名戦士たちが埋められていると信じていた。そんな彼の狂気に悩まされる父と兄。それぞれの思いが交錯して……。

本作ではダンサーの高村月が詩人役を務めるほか、出演者には兄役をWキャストで演じる白倉裕二と仲井真徹、父役の高木薫らが名を連ねた。

■ 「ぼくらが非情の大河をくだる時」
2021年9月10日(金)~12日(土)
東京都 テルプシコール

作:清水邦夫
演出:銀ゲンタ

□ キャスト
詩人:高村月
兄:白倉裕二、仲井真徹
父:高木薫
男たち:大城将太、奥中椋、奥野雄太、境秀人、白川樹、高間淳平、服部遥介、山口恒祐
※高木薫の「高」ははしご高が正式表記。

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