菅田将暉主演『CUBE』、完全オリジナルストーリーの謎が隠された場面カット解禁(クランクイン!)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:クランクイン!

俳優の菅田将暉が主演を務める映画『CUBE 一度入ったら、最後』より、互いの素性を知らない6人の極限状態であらわになる“恐怖”と“怒り”を写し出す場面写真6点が一挙解禁された。

【写真】菅田将暉、杏、岡田将生が極限状態での脱出に挑む 映画『CUBE』場面写真

 本作は、1997年に公開され、密室サスペンスの先駆けとして世界中でカルト的人気を誇るヴィンチェンゾ・ナタリ監督による映画『CUBE』を、日本を代表する実力派俳優陣により、ナタリ初の公認リメークとして制作。主演の菅田をはじめ、杏、岡田将生、田代輝、斎藤工、吉田鋼太郎と日本屈指の名優たちが勢ぞろいしている。

 解禁された6点の場面写真は、謎の立方体=CUBEに閉じ込められた6⼈の姿を写し出したもの。不穏な気配漂う「CUBE」内の全⽅向にある謎の扉を開け、脱出を試みるエンジニア・後藤裕⼀(菅田)。無限と続くその先の部屋(CUBE)で、いったい何が起こるのか、どんなトラップが仕掛けられているのかは⼀切不明。意を決したような表情を浮かべ振り返る後藤の真意とは…。

 また<青色の部屋>の中で、後藤をはじめ、団体職員・甲斐(杏)、フリーター・越智(岡田)、中学生・千陽(田代)、なぜかはだしで靴を担いでいる整備士・井手(斎藤)ら、年齢も性別も職業もバラバラの面々が集い、会社役員・安東(吉田)の話に耳を傾けているシーンのほか、後藤、千陽、甲斐の3人がしゃがみ込んでいる場面では、後藤と千陽が誰かに何かを訴えかけている様子も。

 さらには、<オレンジ色の部屋>の中で、怒りに満ちた表情を見せる安東と、反対に余裕の笑みを浮かべて安東を見つめる越智。【CUBEが赤く染まる時は、誰かの殺意を感知する時…】2人の表情が意味するものとは…。このほか、肩に痛々しい傷を負った井手が後藤の胸ぐらをつかみあげて激高するシーンや、<緑色の部屋>の中で、何かを見ておびえた表情を見せる越智と、目を見開き驚く甲斐の姿をとらえたシーンも公開。どの写真も「CUBE」の殺人トラップばかりでなく、互いの素性を知らない6人が極限状態の中繰り広げるその後の展開が気になるシーンばかりだ。

 映画『CUBE 一度入ったら、最後』は、10月22日より全国公開。

【広告】

日本最大級のビデオオンデマンド

無料トライアル実施中!




コメントは受け付けていません。