河瀬直美監督「疾走した19日間」に感謝 オリンピック公式映画は来春公開予定(オリコン)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:オリコン

東京2020オリンピック競技大会公式映画の監督を務めた河瀨直美が、自身のインスタグラムに閉会式の最中に撮影した写真を投稿。「疾走した19日間」の思いをコメント欄につづった。

【写真】閉会式をど真ん中見つめる河瀬監督

 「150名以上のスタッフがコロナに罹患せず、本日を迎えることができました!」と、報告。「衛生班を配置し、コアメンバーはワクチン接種の上に、毎日PCRを受け、徹底してバブルに近い状態の中で撮影が出来たと思います!」と裏事情を明かした。

 競技中継の中で、たびたび河瀬監督をはじめ公式映画の撮影チームの姿が映っていたが、「すべてはみんなのおかげ。このチームで映画を創る事はもう無い…一瞬の奇跡を記録することに全集中した日々。そして、その現実はすべて過去になる」と振り返り、「みんな愛してるよ………愛していたよ」「また どこかで 逢おう…ね。」と思いを伝えている。

 なお、オリンピックの公式映画は来春、公開予定。

【広告】



選手の顔と名前を覚えて、

「推しメン」を決めて、

スタジアムで熱い声援を送ろう!

コメントは受け付けていません。