和風ホラーのリマスター『零 ~濡鴉ノ巫女』の発売日が10月28日に決定!幽霊を好きに配置できるフォトモードも紹介するPVが公開(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

コーエーテクモゲームスは、和風ホラーアドベンチャー『零 ~濡鴉ノ巫女』の発売日を2021年10月28日に決定した。Nintendo Switch/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X/PC(Steam)で発売予定で、価格は通常版が5280円(税込)で、デジタルデラックスエディションが7480円。
発売日発表にあわせて、ストーリーや追加要素のフォトモードなどを紹介するPVも公開となった。

「零 ~濡鴉ノ巫女~」画像・動画ギャラリー

本作は2014年9月にWii U向けに発売された和風ホラーアドベンチャーで、水をテーマにしたストーリーや演出が際立つ作品。襲い来る実態のない幽霊に対して、射影機で撮影すると攻撃できるという個性的なシステムが特徴で、ほかのシリーズ作品と同様に本作でも3人の主人公が登場する。
主人公たちは、とらわれ消えてしまった人々や物を探し出すため、死の山として畏れられている「日上山(ひかみやま)」へとやってくる。消えた人や物が遺した「寄香(よすが)」と呼ばれる手がかりに触れながら過去の謎を解いたり、退治した怨霊に触れて過去の出来事を映像として覗き見ながら、さまざまな謎を解いていく。
キャラクターたちは射影機を用いて戦うが、スロー撮影や連写など、それぞれの機能は異なっている。射影機は「目に見えないもの」を映し出す能力をもっており、探索にも欠かせない重要なアイテムとなっている。

本作ではフォトモードが追加要素として実装された。フレームやフィルターを設定したり、幽霊を自由に撮影して、お手製の心霊写真を作ることもできるようだ。追加衣装も多数収録されるようなので、さまざまな撮影を楽しめそうだ。

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