「ワイルド・スピード」俳優ドウェイン・ジョンソンが今後2作品に出演しないことを語る(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

2019年に俳優ドウェイン・ジョンソンとヴィン・ディーゼルの間にある確執は解消したと報じられていたが、それでもルーク・ホブス役の俳優が「ワイルド・スピード」の10、11作目に帰って来ることにはならないようだ。
確執が解消して約2年近く経ったものの、最近のディーゼルのコメントによって、少なからず古傷が開いてしまったようだ。「ワイルド・スピード」での確執を巡って、ディーゼルは自身のジョンソンへの態度はただの「愛のムチ」だったと発言し、SlashFilmとの最新のインタビューで、ジョンソンはそれを聞いた際に大笑いしたと語り、「ワイルド・スピード」最終章の今後2作品に出演しないであろうことを明かした。

「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」画像・動画ギャラリー

「笑ったよ、大笑いした。あの発言にはみんなも笑ったんじゃないかな。これくらいにしておくよ。それと健闘を祈ってる。みんなの『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』での健闘を祈るよ。シリーズ10作目と11作目、それと今後のシリーズの成功を祈ってる、俺抜きでの制作にはなるだろうけど」ジョンソンはこう語った。
事態は変わっていた可能性もあるが、ジョンソンのコメントはかなりハッキリとしており、ユニバーサル・ピクチャーズは「ワイルド・スピード」10、11作目を彼の演じるホブス抜きで制作するようだ。しかしながら、ジョンソンのコメントは曖昧なため、今後の「ワイルド・スピード」の映画に 「ホブス&ショウ」(邦題では『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』)風の続編や、運が良ければ「ホブス&ハン」のような作品(ユニバーサルさん、お願いします)が含まれる可能性は残されている。
SlashFilmはジョンソンに対し、彼が出演予定のディズニー映画『ジャングル・クルーズ』に関する話題の際に、このことを質問したところ、共演のエミリー・ブラントはこの状況を重く受け止めていないと思われる発言をした。彼女は「ディーゼルがあなたを支えてくれた」から「ただ(ディーゼルが)いてくれてよかった」と発言し、これまでの多くの『ジャングル・クルーズ』のマーケティングの場でもあった2人の軽いやり取りが見られた。

このシリーズのファミリーにとっては悲しいニュースではあるが、「ワイルド・スピード」本編に続く2作品はまだ何年も先のことになるため、コロナが収束して2人が再び仲を取り戻す可能性もなくはない。
「ワイルド・スピード」シリーズの最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』のレビューや『ジャングル・クルーズ』の最新トレーラーをチェックしてみよう。『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』の続編企画が進行中だと明かした記事も要チェックだ。

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