Xbox Series X|SがXbox史上最速の売れ行きを記録(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Xbox Series XとXbox Series Sが正式にXboxのコンソール史上最速の売れ行きとなったとマイクロソフトCEOサティア・ナデラが報告した。
このニュースはマイクロソフトの収支報告で明らかになり、Xbox series X|SがこれまでのXboxコンソールの各世代の累計販売数を上回ったことが発表され、さらに供給量を上回る需要が続いているとのことだ。半導体不足の影響によって、Xboxやその他ゲーム関連ハードウェアでの供給制限は、当面の間続くと見られており、インテルCEOは半導体不足が2023年にまで長引く可能性に言及している。

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今回のニュースの他にも、ナデラは今年6月にも発言していた「ゲーム事業にオールイン(全力を注ぐ)」するという会社を挙げた最近の姿勢を繰り返し強調すると共に、会社として世界中のテレビメーカーと協力して、インターネット接続したテレビに直接Xboxクラウドゲーミングを埋め込む計画にも取り組んでいると発表した。
マイクロソフトの収支報告では、ほかのXboxの話題にも少し触れられている。同社の直近の四半期でのゲーム事業の収益は、Xboxコンソールの売上が大きくけん引し、前年比3億5700万ドル(11%)増となった。特に、ハードウェアの売上は前年比172%増となったが、前年度は新たなコンソールを発売していなかったことを考えれば当然だろう。

Xboxのコンテンツ・サービス分野の収益は、自宅待機指示がありゲーム事業が好調だった昨年と比較すると、直近の四半期ではサードパーティー製タイトルが少なかった影響から、先ほどの増加を多少相殺する形となり、前年比1億2800万ドル(4%)減となった。
残念ながら、今回の収支報告の中で、Xbox Game Passの登録者数に関する情報は出なかった。また、同社はXboxのゲーム事業の収益について、翌四半期で「2桁台前半の」成長を見込んでおり、Xboxコンソール分野では引き続き供給制限の影響を受けそうだ。

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